ポメラDM200の良さをおさらい
オシャレなパッケージのFreewrite Travelerとはまったく違う質実剛健なイメージの茶箱に入ったポメラDM200には、取説となぜか親指シフトキーボードシート、写真には写っていないが、内蔵バッテリー式になったためのUSB/ACアダプターとUSBケーブルが付属する。
ポメラDM100とポメラDM200を比較すると、ディスプレーのサイズ差からDM200の方が全体に大きいように錯覚するが、実際の横幅はストラップフック穴の取り付け位置と角度からDM100の方が大きな感じだ。
今回、筆者的には、DM100用として昔購入したお気に入りのVanNuys(バンナイズ)のケースにDM200が入るかどうかが一番の気掛かりだったが、幸いなことにあつらえたようにピッタリだった。

この連載の記事
-
第865回
PC
SSDの寿命を診る名医か楽天家か? 検査機能付きSSDエンクロージャを衝動買い -
第864回
トピックス
超怪しい折りたたみT型スタンド付き240W急チャーケーブルを衝動買い -
第863回
トピックス
たかがハケ、されどハケ 世田谷電器のキーボード掃除神器「HAKETE」を衝動買い -
第862回
スマホ
筆者も愛用した往年のMacをオマージュした置き時計を衝動買い -
第861回
スマホ
「思想は未来、端子は過去」のリン酸鉄系リチウムイオン電池を衝動買い -
第860回
スマホ
「この店で一番重いスマホが欲しい!」と言って、BlackView BV7300を衝動買い -
第859回
デジカメ
“1987の記憶を首から提げる” KODAK Charmeraを衝動買い -
第858回
スマホ
USBケーブルの“正体”を暴くType-C結線チェッカーを衝動買い -
第857回
スマホ
全ポートType-C化に時代を感じつつ、CIOのUSB ACアダプタ「NovaPort TRIO II」を衝動買い -
第856回
スマホ
遊べる“ビジネス電子ペーパー”EZ Sign NFCを衝動買い -
第855回
スマホ
Galaxy Z Fold7用「両面アラミド繊維ケース」をやっぱりの衝動買い - この連載の一覧へ
















