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宇宙の「フォード」目指す ファントム・スペースの 型破りなビジネスモデル

2021年07月07日 06時59分更新

文● Neel V. Patel

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アリゾナ州に本拠を置くロケット打ち上げ企業のファントム・スペースは、「宇宙のヘンリー・フォード」となってロケットを量産し、年間100回の打ち上げを目指している。スペースXの創業メンバーが率いる同社は、ライドシェアのトレンドに反して成功を収めることができるか。

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