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温暖化対策としての カーボン・ファーミングが 当てにならない理由

2020年07月07日 05時50分更新

文● James Temple

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地球温暖化対策として、土壌により多くの炭素を貯留させる農法である「カーボン・ファーミング」が注目されている。しかし、カーボン・ファーミングで貯留できる炭素量を正しく測定することは難しく、いたずらに推進することは逆効果となる可能性がある。

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