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伊藤忠と京セラ出資、MIT発の半固体電池ベンチャーが量産化へ

2019年01月17日 11時55分更新

文● James Temple

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半固体リチウムイオン電池を開発している24Mがいよいよ製品量産化へ向けて動き出した。伊藤忠商事や京セラから資金を調達し、現行のリチウムイオン電池の2倍のエネルギー密度の電池の実用化を目指す。

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