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米初のヒト胚遺伝子改変は「成功」したのか?当事者が批判に反論

2018年08月14日 13時55分更新

文● Antonio Regalado

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オレゴン健康科学大学の研究者がCRISPRを用いてヒト胚の遺伝子突然変異を修正したとする昨年の報告に対し、結果の正当性や安全性に関する批判が相次いだ。実験に携わった研究者らは、「体外受精遺伝子療法」の開発を今後も続けると明言した。

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