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最新2in1はこう使え! 今スグわかる薄・軽メリット、使い勝手を大紹介!!

2016年07月01日 10時00分更新

文● ASCII編集部

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Windows 10と第6世代 インテル Coreプロセッサー搭載の
法人向け最新2in1でホワイトボードを撮影&スピーディーに情報共有

 Windows 10と第6世代 インテル Coreプロセッサー搭載の法人向け最新2in1は、この作業効率の高さを強調したい。ノートPCとしてキーボードで快適な操作ができることに加え、タブレットモードに即座に切り替えられるため、シーンに合わせてより一層作業効率を高めやすい。

 社内会議中、参加者がホワイトボードにさまざまなアイデアを書き込み、逐一メモを取りたいという場合、発言はキーボードで入力すればいい。ホワイトボードに書き込まれた図や表を残すには、写真を撮るのが一番簡単だ。

 そのため、ここ最近スマートフォンやタブレットのカメラで撮影するという例が増えているが、撮影したままで満足してしまい、写真データを活用することも、また共有することもなく死蔵させている人が多いことにお気づきだろうか?

会議や打ち合わせ中に書いたホワイトボードの内容をスマートフォンやタブレットで撮影するという方が増えている。しかしその一方で、撮影データを活用できず死蔵させてしまう方も少なくない

 やはりここでお勧めしたいのが、Windows 10と第6世代 インテル Coreプロセッサー搭載の法人向け最新2in1だ。法人向け最新2in1の多くはアウトカメラを搭載しており、手軽に撮影できる。

Windows 10と第6世代 インテル Coreプロセッサー搭載の法人向け最新2in1の多くは、アウトカメラを搭載しており、手軽に撮影できる

 Windows 10と第6世代 インテル Coreプロセッサー搭載の法人向け最新2in1の大きなメリットは、撮影した写真をすぐに活用できる点だ。OneNoteを使ってテキストを書きながら写真を撮ると、そのままノートに貼り付けられ、すぐにメモを書き込める。メモと写真を一度に確認できるので記憶も鮮明によみがえり、アイデアをまとめるのにも役立つ。Windows 10と第6世代 インテル Coreプロセッサー搭載の法人向け最新2in1で撮影しておけば、メールやOneDriveなどで社内共有するのも簡単だ。ペイントソフトを使って画像データとして残しておけば、さまざまなソフトに読み込ませやすい上、会議録や企画書、各種資料にも使いやすい。何よりも、普段使っている法人向け最新2in1に写真が残っているので、アイデア次第でいくらでも活用できる。

OneNoteを使ってテキストを書きながら写真を撮ると、そのままノートに貼り付けられ、すぐにメモを書き込める。メールを利用した共有も手軽だ

Windows 10と第6世代 インテル Coreプロセッサー搭載の法人向け最新2in1の大きなメリットは、撮影した写真をすぐに活用できる点だ

紙の資料を撮影しておき……

写真データをOneDriveを利用して共有することも可能。普段使っている法人向け最新2in1ですぐに使える状態で写真が残っているので、アイデア次第でいくらでも活用できるのだ

 Windows 10と第6世代インテル Coreプロセッサーを搭載した2in1は、会社にとっても、社員にとってもコストを最適化でき、しかも作業効率を向上させることができるのだ。

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