このページの本文へ

勝山湧斗:「量産から逆算」、UCLAから産業界に転じた電池エンジニア

2026年05月27日 12時35分更新

文● Yasuhiro Hatabe

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

UCLAで次世代電池を研究し、2022年には「35歳未満のイノベーター」に選ばれた勝山湧斗が選んだのは、アカデミアではなく産業界だった。世界最高性能と量産性を両立する次世代リチウムイオン電池の実現を目指している。

カテゴリートップへ

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

  • 角川アスキー総合研究所

MSIが変える、未来のクリエイターを育てる教育環境

アスキー・ビジネスセレクション

ピックアップ