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SilverStone「Triton 1000Rz」シリーズ

【次世代自作の決定版】1000Wの大容量で奥行き140mm! ATX 3.1&12V-2x6対応のSilverStone「Triton 1000Rz」シリーズで裏配線地獄から抜け出そう

2026年04月08日 11時00分更新

文● 南田/ASCII 編集●ASCII 撮影●パシャ

提供: テックウインド

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SilverStone「Triton 1000Rz」シリーズ

「最新グラボを買ったはいいが、消費電力のスパイクが心配……」「電源が大きすぎてケースに入らない」「ケーブルが硬くて裏配線が収まらない」。自作PCユーザーなら誰もが一度は直面する悩みを、一気に解決してくれる最強の電源ユニットが登場しました。それがSilverStoneの「Triton 1000Rz」シリーズです。

 最新規格のATX 3.1に準拠し、グラフィックボードが要求する巨大な電力に耐えうる最新世代のスペックを誇りながら、奥行きわずか140mmというコンパクトボディーを実現。Cybenetics Gold認証の高い変換効率と、柔らかく取り回しの良いエンボスケーブルを採用し、ケース内の配線に困らないのも魅力のひとつ。これからの自作PCの主役となる「Triton 1000Rz」シリーズの魅力を、詳しくチェックしていきましょう。

ブラックモデル(SST-1000R-GM)

ホワイトモデル(SST-1000R-GM-WWW)

【目次】この記事で書かれていること:

SilverStone「Triton 1000Rz」シリーズのメリットと注目ポイント

SilverStone「Triton 1000Rz」シリーズを購入する3つのメリット
1)ATX 3.1対応と12V-2x6コネクターでハイエンド構成も安心
2)奥行き140mm&エンボスケーブルによる圧倒的な組みやすさ
3)Cybenetics Gold認証と静音120mm FDBファンによる高い安定性

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