ソフトバンクグループとインテルは8月19日、ソフトバンクグループがインテルに対して20億ドル(約2960億円)を出資することを明らかにした。
両社による米国向け投資強化の一環として実施されるもので、ソフトバンクグループはインテルの普通株式を1株あたり23ドル(約3400円)で取得する予定だ。
インテルを巡っては、米国のトランプ政権が100億ドル(約1兆5000億円)規模の出資に向けて調整中と複数の海外メディアが報じるなど、今後の動向が注目されている。
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