モバイルするサブ機にもオススメ。旧モデルでさらにオトクな「FRT230P」も要チェック
3万円台でタブレット/ノートPCとして使える! メールやWebブラウジング、動画視聴、読書に使えるお手頃2 in 1タブレット「FRT250P」
2022年06月22日 11時00分更新
オリジナルBTOパソコン「FRONTIER」でしられるインバースネットから、10.1型の2 in 1タブレット「FRT250P」が登場した。高精細WUXGAディスプレーや着脱式のキーボード兼タブレットカバーなど、実用的で使える機能を多数搭載しながら、直販サイト「FRONTIERダイレクトストア」では3万円台という手頃な価格で販売されている。
今回、その実機を試すことができたので、ここでは製品の外観や使い勝手、パフォーマンスなどを詳しく紹介していこう。
| 試用機の主なスペック | |
|---|---|
| CPU | Celeron N4120(最大2.60GHz、4コア/4スレッド) |
| グラフィックス | インテル UHDグラフィックス 600(CPU内蔵) |
| メモリー | 4GB |
| ストレージ | 64GB eMMC |
| ディスプレー | 10.1型(1920×1200ドット) |
| 内蔵ドライブ | ー |
| 通信規格 | 無線LAN(IEEE 802.11ac/a/b/g/n)、Bluetooth 5.0 |
| インターフェース | USB 3.2 Gen1 Type-C、USB 3.2 Gen1 Type-A、Mini HDMI出力、充電専用ジャック、microSDカードスロット |
| サイズ/重量 | およそ幅260×奥行174×高さ10mm/約600g(本体/突起部含まず) |
| OS | Windows 10 Pro(64bit) |
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