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【株式会社QuickWork】全国170,000人の人事キーパーソンが選ぶ、日本の人事部「HRアワード2020」にて、組織の健康状態を可視化する「Visual」がプロフェッショナル部門に入賞!

2020年09月08日 09時59分更新

文● 株式会社QuickWork

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株式会社QuickWork
株式会社QuickWork(代表取締役:村岡 功規、本社:東京都目黒区)が提供するサービス組織改善クラウド「Visual(ビジュアル)」は、このたび、日本の人事部「HRアワード」運営委員会が主催する日本の人事部「HRアワード2020」にてプロフェッショナル部門に入賞しました。




日本の人事部「HRアワード」は、全国の人事・人材開発・労務管理に携わる方々の声により各賞を決定する表彰制度。『日本の人事部』約170,000人の正会員、HR関連サービス企業から、自由記述形式でエントリーを受付して、日本の人事部「HRアワード」事務局が各部門のノミネートを選出していきます。
この度、オフラインコミュニケーションに依存しないウィズコロナ時代のマネジメントツールとして、組織の健康状態を可視化する「Visual(ビジュアル)」がプロフェッショナル部門として入賞しました。今後も皆様にVisualを満足してご利用いただけるよう、サービスやサポート体制を強化してまいります。



Visual(ビジュアル)とは


組織改善クラウド「Visual(ビジュアル)」(https://visual.inc/?a=k1

組織エンゲージメントの見える化から、改善策の実施までを一気通貫で運用できるクラウドエンゲージメント解析ツール。PCやスマートフォンから簡単に回答でき、極めて負担の少ないUX/UI設計が特徴。「10の指標」「50の質問」「150の改善策」といった多角的な切り口から組織状態を分析することで、「1.組織エンゲージメントの見える化」「2.組織エンゲージメントのデータを基にした組織内での施策立案」「3.改善策の実施」の3点によってPDCAを回し、生産性と従業員エンゲージメントを向上させていきます。またアンケート結果はリアルタイムで自動集計され、弊社に蓄積されたビッグデータと共に解析しながら組織ごとの特徴や傾向、課題の特定を行い、「組織状態の可視化」「離職率低減」「生産性向上」「管理職育成」「モチベーション改善」「困難な課題でも積極的にチャレンジ」「eNPS」といったエンゲージメントを改善していきます。


■ QuickWork(クイックワーク)について
QuickWorkは「Be Productive」”社会の生産性を底上げする”という経営理念の元、AI/RPAの技術によって作業を自動化することで、企業の生産性を上げるサービス展開をしてまいりました。「業務を自動化すること」「人のポテンシャルを引き出すこと」の両軸で社会の生産性向上に貢献してまいります。


■ 会社概要
社名:株式会社QuickWork
本社所在地:東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル plug and play shibuya
代表取締役社長:村岡 功規
事業内容:ITサービスの企画・開発・運営
URL:https://quickwork.jp
公式Twitter:https://twitter.com/QuickWork_info
公式note「オープン社内報」:https://note.com/quickwork


■運営事業
・次世代型企業データベース「ApoKaku」(https://apokaku.com/?a=k1
・AI営業マン「Daniel」(https://apokaku.com/daniel/2/?a=k1
・ビックデータ収集に特化したRPAサービス「TechOrder」(https://techorder.jp
・セールス向けのオウンドメディア「SalesMap」(https://salesmap.jp
・組織改善クラウド「Visual」(https://visual.inc/?a=k1

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