ディスプレイカードや価格プレートは
ダウンロードや交換で変更できる
付属のディスプレイカードは1枚だけだが、バンダイのウェブサイトにはイベントの種類によって、誕生日や結婚式、ハロウィン、クリスマス、無地などのイメージデータが全部で27種類も用意されている。イメージデータをダウンロードしてプリントアウトすることで、よりリアリティーのある演出やオリジナリティーあふれる表現が可能だ。
また、投入コインの種類を表示する「価格プレート」も、本体に最初から付いているスタンダードの100円以外に、50円(裏は10円)と1円(裏は5円)の交換プレートが付属するので、参加する年齢層やパーティーの目的に合わせて4種類から選んで設定演出もできる。

この連載の記事
-
第859回
デジカメ
“1987の記憶を首から提げる” KODAK Charmeraを衝動買い -
第858回
スマホ
USBケーブルの“正体”を暴くType-C結線チェッカーを衝動買い -
第857回
スマホ
全ポートType-C化に時代を感じつつ、CIOのUSB ACアダプタ「NovaPort TRIO II」を衝動買い -
第856回
スマホ
遊べる“ビジネス電子ペーパー”EZ Sign NFCを衝動買い -
第855回
スマホ
Galaxy Z Fold7用「両面アラミド繊維ケース」をやっぱりの衝動買い -
第854回
トピックス
それでも現金を持たざるを得ない現況で、ジッパー付きセキュリティポーチ靴下を衝動買い -
第853回
トピックス
3COINSのクリアワイヤレスキーボードが1000円に値下がりしたのでまた衝動買い -
第852回
トピックス
価格は優秀、剃りは凡庸 USB充電可なシャオミ製電動シェーバーを衝動買い -
第851回
トピックス
出張も旅行もこれ一台! 「クリップ型USB Type-C充電器+タップ」を衝動買い -
第850回
トピックス
年初にAndroid搭載のカラーE Ink端末「Bigme B751c」を衝動買いして9ヵ月使ってみた -
第849回
トピックス
理論派が作った“変態ピック”を半世紀ベーシストが衝動買い - この連載の一覧へ











