ディスプレイカードや価格プレートは
ダウンロードや交換で変更できる
付属のディスプレイカードは1枚だけだが、バンダイのウェブサイトにはイベントの種類によって、誕生日や結婚式、ハロウィン、クリスマス、無地などのイメージデータが全部で27種類も用意されている。イメージデータをダウンロードしてプリントアウトすることで、よりリアリティーのある演出やオリジナリティーあふれる表現が可能だ。
また、投入コインの種類を表示する「価格プレート」も、本体に最初から付いているスタンダードの100円以外に、50円(裏は10円)と1円(裏は5円)の交換プレートが付属するので、参加する年齢層やパーティーの目的に合わせて4種類から選んで設定演出もできる。

この連載の記事
-
第868回
スマホ
「組み立てる道具」と「生き残るための道具」の違い Emergency Tool ハントマンライトを衝動買い -
第867回
スマホ
名機たちの「音の魂」をハックする快感! 究極の汎用イヤホン「JPRiDE Model i ANC MK2 QUEST」を衝動買い -
第866回
スマホ
「スマホが充電できる」と錯覚してimutoの単3型“緊急電源”を脊髄反射衝動買い -
第865回
PC
SSDの寿命を診る名医か楽天家か? 検査機能付きSSDエンクロージャを衝動買い -
第864回
トピックス
超怪しい折りたたみT型スタンド付き240W急チャーケーブルを衝動買い -
第863回
トピックス
たかがハケ、されどハケ 世田谷電器のキーボード掃除神器「HAKETE」を衝動買い -
第862回
スマホ
筆者も愛用した往年のMacをオマージュした置き時計を衝動買い -
第861回
スマホ
「思想は未来、端子は過去」のリン酸鉄系リチウムイオン電池を衝動買い -
第860回
スマホ
「この店で一番重いスマホが欲しい!」と言って、BlackView BV7300を衝動買い -
第859回
デジカメ
“1987の記憶を首から提げる” KODAK Charmeraを衝動買い -
第858回
スマホ
USBケーブルの“正体”を暴くType-C結線チェッカーを衝動買い - この連載の一覧へ











