このページの本文へ

フロンティア神代、Pentium 4-2.20GHz搭載デスクトップ『GB-P22DDR』を発売

2002年01月09日 15時02分更新

文● 編集部

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

(株)神代は8日、コンシューマー向けのオーダーメードデスクトップパソコン“G-BREAK PrivateStudio(ギガブレイク プライベートスタジオ)”シリーズに、Pentium 4-2.20GHzを搭載した『GB-P22DDR』を追加すると発表した。同日付けで全国通信販売窓口(TEL.03-3526-0035/0820-24-2428)、同社のホームページ、法人受付窓口(TEL.03-3526-9590/0820-24-2428)、直営ダイレクトショップ“東京秋葉原店(TEL.03-5396-7836)ほか4店舗で受注を開始する。出荷は1月中旬に開始する予定。

『GB-P22DDR』
『GB-P22DDR』

標準構成は、Pentium 4-2.20GHz、845 B-Stepチップセット、256MBのPC2100対応のDDR SDRAMメモリー(最大2GB)、80GBのUltra-ATA/100対応のHDD、24倍速CD-R/RWドライブ、カノープス(株)のビデオカード『SPECTRA8400』(NVIDIA GeForce2 GTS/32MB DDR SGRAM)、5.1チャンネル対応サウンドチップ(オンボード)、USB 2.0ポート×4、デジタル音声入出力端子(SPDI/F)などで、価格は19万9800円。OSはオプションで、Windows XP Home Edition/Professionalからの選択となる。本体サイズは幅185×奥行き470×高さ445mm(突起部を含まない)。

カテゴリートップへ

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

プレミアムPC試用レポート

ピックアップ

ASCII.jp RSS2.0 配信中

ASCII.jpメール デジタルMac/iPodマガジン