JN-VC236Fでスーパーウルトラワイド環境を構築
曲面ディスプレー3台でForza Horizon 6とMicrosoft Flight Simulator 2024を遊んでみた!合計3万8940円で堪能できる大迫力と深い没入感はコスパ最高
提供: 株式会社JAPANNEXT
まとめ:合計3万8940円で3画面×曲面の環境を構築できる
今回の検証は期待以上の満足感を得られた。JN-VC236Fなら、リーズナブルな価格で曲面のスーパーウルトラワイド環境を構築できる。もちろん、もっとカーブの具合が強いディスプレーで構築したほうが没入感は高くなるが、合計3万8940円という圧倒的なコスパが本機の最大の魅力である。
また、モニターアームの価格次第ではあるものの、本機であれば5万円台で収まる公算が大きい。手軽に5760×1080ドットの曲面環境は欲しい人はぜひ検討してほしい。1画面では味わえない新体験がそこにあるはずだ。
【ゲーム情報】
タイトル:Forza Horizon 6
ジャンル:オープン ワールド レーシング
発売元:XBOX Game Studios
開発元:Playground Games
プラットフォーム:Windows、Xbox Series X|S、PlayStation 5
発売日:2026年5月19日
価格:9800円(スタンダード エディション)
1万4000円(デラックス エディション)
1万6800円(プレミアム エディション)
© 2026 Microsoft.
タイトル:Microsoft Flight Simulator 2024
ジャンル:シミュレーター
発売元:XBOX Game Studios
開発元:Asobo Studio
プラットフォーム:Windows、Xbox Series X|S、PlayStation 5
発売日:2024年11月19日
価格:9700円(スタンダード エディション)
1万3000円(デラックス エディション)
1万6300円(プレミアム デラックス エディション)
2万6000円(エイビエーター エディション)
© 2026 Microsoft.
| JN-VC236Fの主なスペック | |
|---|---|
| パネル | 23.6型VA(非光沢、曲率:R3000) |
| 解像度 (アスペクト比) |
1920×1080ドット(16:9) |
| 表示色 | 1677万色(sRGB:87%) |
| 輝度 | 230cd/m2 |
| コントラスト比 | 3000:1 |
| 視野角 | 178度(水平)/178度(垂直) |
| リフレッシュレート | 最大75Hz |
| 応答速度 | 20ms |
| インターフェース | HDMI 1.4、D-Sub15ピン |
| スピーカー | - |
| チルト | -5度~+15度 |
| 高さ調節 | - |
| スイーベル | - |
| ピボット | - |
| サイズ/重量 | 約540(W)×163(D)×404(H)mm/約2.4kg |
| その他 | VESAマウント(75×75mm) |
| 直販価格 | 1万2980円 |
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります
この記事の編集者は以下の記事もオススメしています
-
sponsored
まさかのモニターアーム同梱モデル!モニ研監修の27型180Hz・WQHDゲーミングディスプレーが予想以上に便利すぎて3万円切りはヤバイ -
sponsored
フルHD/320Hz・4K/160Hzの27型Mini LEDゲーミングディスプレー、USB Type-C給電、KVM機能、昇降式多機能スタンドで6万円台はお得すぎる!! -
sponsored
曲面(湾曲)ディスプレーってなにがすごいの?一般的な平面モデルとの見え方の違いや曲率(R)の意味、選び方を解説 -
sponsored
27型4K・120Hzゲーミングディスプレーが破格の3万円切り!PCでもPS5でもSwitch 2でも使えるモデルだけど買っても大丈夫?昇降式多機能スタンドやUSB Typc-C給電は? -
sponsored
2万1980円のタッチ対応10.1型モバイルディスプレー、ワイドHD(1540×720ドット)&アスペクト比77:36って聞きなじみないけど使いやすいの? -
sponsored
約1.6万円の23.6型湾曲フルHDディスプレー、3000Rのゆる~いカーブはお買い得? -
デジタル
R3000湾曲・VAパネル搭載の23.6型が1.5万円台 JAPANNEXTが新モデル発売



