JN-IPS34UQ2-HSC6とJN-IPSC34UQ2-HSC6で比較
曲面(湾曲)ディスプレーってなにがすごいの?一般的な平面モデルとの見え方の違いや曲率(R)の意味、選び方を解説
提供: 株式会社JAPANNEXT
曲面と平面のディスプレーを見比べてみた
まずはJN-IPS34UQ2-HSC6とJN-IPSC34UQ2-HSC6の外観を比較してみよう。以下の写真は両モデルを横並びにしたものだが、正面から見るとどちらも大差がない。
正面だとわかりづらいので、上から見てみよう。平面モデルは一直線なのに対し、曲面モデルは画面の両端がわずかに前方へ張り出している。斜め上からの写真や前後に重ねた写真を見ると、曲面の形状がよくわかるはずだ。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります
この記事の編集者は以下の記事もオススメしています
-
sponsored
27型4K・120Hzゲーミングディスプレーが破格の3万円切り!PCでもPS5でもSwitch 2でも使えるモデルだけど買っても大丈夫?昇降式多機能スタンドやUSB Typc-C給電は? -
sponsored
2万1980円のタッチ対応10.1型モバイルディスプレー、ワイドHD(1540×720ドット)&アスペクト比77:36って聞きなじみないけど使いやすいの? -
sponsored
1万6980円とお手頃な5点マルチタッチ対応7.8型モバイルディスプレー!Desktop Mateとの相性も抜群だった -
sponsored
4K Plus・5K・6Kの“4K超え”ディスプレーはどのぐらい精細なの?アップルのStudio Displayよりもはるかに安いモデルで比較してみた -
デジタル
34型IPSウルトラワイドが5万円台、JAPANNEXT「JN-IPS34UQ2-HSC6」発売 -
デジタル
「34インチUWQHD×IPS」湾曲ウルトラワイド登場 USB-C給電&KVM対応の高機能モニター





