【銀一スタジオショップ】6/20土曜日営業でセミナー開催!プロの現場で差がつく三脚ワーク実践セミナー(講師:TOPPAN株式会社チーフフォトグラファー 南雲暁彦氏)
銀一株式会社
2026年6月20日(土)、銀一スタジオショップにて、南雲暁彦氏による三脚ワーク実践セミナーを開催します。会場では、シンクタンクフォトの最新カメラバッグなど、銀一輸入ブランドの注目製品の展示も実施。

銀一株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:丹羽寿成)は、2026年6月20日(土)、銀一スタジオショップ フリースペースにて、実際の撮影現場における三脚ワークやワークフローの改善をテーマにしたセミナー『プロの現場で差がつく三脚ワーク実践セミナー』を開催いたします。
講師にTOPPAN (株)チーフフォトグラファー 南雲暁彦(Akihiko Nagumo)氏をお招きし、プロの現場で差がつく三脚ワークや、導入によるワークフローの改善方法を、わかりやすく解説します。
また、イベント当日はセミナーとあわせ、会場内にて「銀一輸入ブランドの注目製品ピックアップ展示」を同時実施いたします。
6月19日(金)発売の最新カメラバッグや人気のワイヤレスマイク、スマートなポータブルディスプレイなど、話題の機材をまとめてご覧いただける特別な機会となります。
平日のご来店が難しい方も、ぜひこの土曜日特別営業の機会に、銀一スタジオショップへお立ち寄りください。
銀一スタジオショップ
土曜日特別営業
日時:6月20日(土)11:00 - 17:00
住所:東京都中央区月島1-14-9
月島駅からスタジオショップまでの道順
プロの現場で差がつく三脚ワーク実践セミナー Presented by Manfrotto
オンラインショップの普及やSNSコンテンツの多様化に伴い、写真・動画撮影に求められるスピードとクオリティは日々高まっています。その中で、撮影の土台となる「三脚ワーク」は、作品の質だけでなく現場の作業効率(ワークフロー)を大きく左右する重要な要素です。
今回は、数々の第一線で活躍し、多摩美術大学や長岡造形大学でも教鞭を執るTOPPAN(株)クリエイティブ部所属のチーフフォトグラファー・南雲暁彦 氏をご登壇者に迎えます。
セミナーでは、最新機材「Manfrotto ONE」の実際の撮影現場におけるリアルな使用事例をベースに、従来機材との違いや、導入によってどのように現場のワークフローが改善されるかを詳しく解説。
さらに、会場内に用意された簡易的な物撮りセットを用いた操作体験セッションや、講師に直接疑問をぶつけられる質疑応答の時間もご用意しております。
・実際のプロが現場でどう三脚を使いこなしているか知りたい
・機材の導入で撮影効率やクオリティをアップデートしたい
・「Manfrotto ONE」の操作感や安定性を実際に試してみたい
といった、プロのカメラマンからこれからステップアップを目指す方まで、ぜひお気軽にご参加くださいませ。
※当日は、会場内にてマンフロットのアウトレット品も特別にご用意する予定です。あわせてお楽しみください。
開催詳細
日時: 2026年6月20日(土)
【第1回】13:00 ~ 14:00
【第2回】15:00 ~ 16:00
※各回ともに「セミナー30分 + 体験セッション」を予定しております。
※第1回と第2回は同一の内容です。
※「輸入ブランド製品ピックアップ展示」は営業時間内いつでもご覧いただけます。
定員: 各回 先着10名(※10名を超えた場合は立ち見でのご参加も可能です)
講師: 南雲暁彦 氏
開催場所: 銀一スタジオショップ フリースペース(東京都中央区月島1-14-9)
参加費: 無料
★ 来場者限定特典
ご参加いただいた方に、先着で非売品のオリジナルクリアファイルをプレゼントいたします。
セミナー内容
- 実際の撮影現場における Manfrotto ONE の使用事例紹介
- 従来機材との違い、導入によるワークフロー改善
- 簡易的な物撮りセットを用いた操作体験
- 参加者と講師による質疑応答
講師プロフィール

南雲 暁彦(Akihiko Nagumo)氏
神奈川県出身。 幼少期をブラジル・サンパウロで育つ。
日本大学芸術学部写真学科卒業。TOPPAN (株)クリエイティブ部所属 チーフフォトグラファー。
近著に「ライカで紡ぐ十七の物語」(玄光社)。
多摩美術大学、長岡造形大学非常勤講師。知的財産管理技能士。APA(公益社団法人日本広告写真家協会)会員。
Manfrotto(マンフロット)とは
イタリアの誇る世界的カメラ三脚・撮影サポート機材ブランド「Manfrotto(マンフロット)」。
長年にわたり、プロフェッショナルからアマチュアまで、世界中のフォトグラファーやビデオグラファーの創造性を支え続けてきました。洗練されたイタリアンデザイン、優れた堅牢性、そして直感的な操作性を追求したプロダクトの数々は、スタジオ撮影から過酷なロケーション撮影まであらゆる現場に対応します。
イメージング技術が急速に進化し、表現の方法が多様化する現代において、マンフロットは常にクリエイターのニーズに寄り添い、次世代のスタンダードとなる革新的なサポートギアを提供し続けています。
【同時開催】銀一輸入ブランド 注目製品ピックアップ展示

イベント当日は、同じスタジオショップ会場にて、銀一が誇る輸入ブランドの最新・注目アイテムをピックアップして展示いたします。
発売されたばかりの最新バッグから、現場で活躍するモニターやアクセサリーまで、実際にお手に取ってお試しいただけます。
<主な展示予定製品>
- thinkTANKphoto(シンクタンクフォト): 6月19日(金)リニューアル発売予定の、最新カメラバック「エアポートバックパック」シリーズと、機動性抜群のスリングバッグ「ターンスタイル」
- WANDRD(ワンダード): 6月19日(金)発売の、大人気ローグスリングの新色「アタカマクレー」
- CRDBAG(コードバッグ): 6月23日(火)発売予定の大容量収納ポーチ「メガブリック」を活用した、ペリカンケース収納をセットアップ展示
- GuraGear(グラギア): お得なキャッシュバックキャンペーン対象の「キボコ シティ クラシックミニ 12L+」バックパック
- espresso Displays(エスプレッソディスプレイズ): 薄型・軽量でスマートなワークフローを実現するポータブルディスプレイ「エスプレッソライト」
- RØDE Microphones(ロードマイクロフォンズ): 高い人気を誇るワイヤレスマイクキットの豊富なカラーバリエーション
- Osee(オーシー): クリエイターから注目を集める「G7プロ」や「メガ 22S4」などの注目商品
これからの撮影をさらに快適に、そして次のレベルへと引き上げる機材との出会いがここにあります。ぜひ三脚セミナーとあわせて、銀一が厳選する最新ラインナップをじっくりとご体感ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
銀一スタジオショップ

60年以上の歴史の中で積み上げてきた、撮影機材の目利きと、世界中に張り巡らせたネットワークを持った銀一スタジオショップだからこそご用意できる、豊富で信頼のおける品揃え。
ハイエンドデジタルカメラや各種機器、背景素材などのアクセサリー類、卓上撮影から大型スタジオのセット撮影用品まで、映像制作を支える撮影機材のすべてが揃います。
新しい技術や製品が市場に送り出され、映像制作を取り巻く環境は大きく変わっています。銀一スタジオショップでは、最新の撮影機材を実際に手に取り、性能を確認しながらご購入いただけます。
専門知識を持ったスタッフが、お客様の表現したい世界を全力でサポートいたします。
ホームページ:https://www.ginichi.com/shop/pages/studioshop.aspx
■ 営業時間
(月~金) OPEN 10:00 / CLOSE 18:00
※土日祝休業
※2026年6月20日(土)は特別に、土曜日営業を実施いたします。
■ アクセス
電車をご利用の場合
東京メトロ有楽町線「月島駅」下車7番出口より徒歩3分
都営大江戸線「月島駅」下車7番出口より徒歩3分
お車でご来店の場合
渋谷・新宿・池袋・横浜方面からお越しの場合:首都高新富町出口より佃大橋を渡り約5分
千葉・川崎・横浜方面からお越しの場合:首都高湾岸線の豊洲出口より約10分
■ 住所
〒104-0052 東京都中央区月島1丁目14番9号 旭倉庫1F
【会社概要】
社名:銀一株式会社(GIN-ICHI CORPORATION)
設立:昭和35年4月5日(創業 昭和33年4月)
事業内容:映像機材(写真、動画、ビデオ、映画)の輸入及び販売、映像機材のレンタル、撮影スタジオ及び暗室の設計・施工、デジタル撮影及び DTP システムの販売。
ホームページ:https://www.ginichi.co.jp/
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