Sky株式会社
6月開催「SKYSEA Client View」限定ライブ オンラインセミナー
Sky株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」を活用した情報漏洩対策やIT資産管理などについてご紹介する「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」(受講費無料)を随時開催しています。
6月開催のセミナーでは、「デジタル化・AI導入補助金」を申請する上で必須要件となっている「SECURITY ACTION」自己宣言について解説。宣言をするための第一歩として手をつけるべきセキュリティ対策や、対策の導入を効率化する「SKYSEA Client View」の活用法などをご紹介します。そのほか、猛威を振るうサイバー攻撃に対して「SKYSEA Client View」が支援できる対策や、PCと合わせてスマートフォンの管理も支援する「モバイル機器管理(MDM)」機能など、さまざまなトピックでセミナーを開催します。ぜひご参加ください!
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ
https://www.skyseaclientview.net/event/online/

■セミナー日程・概要
----------------------------------------------------------
6月9日(火)開催
----------------------------------------------------------
・13:15~(40分程度)
SKYSEA Client Viewで実現するIT資産管理×モバイル機器管理
リモートワークなどオフィス以外でのPC利用が進んだだけでなく、スマートフォンなどモバイル機器の活用も目覚ましく、業務に活用される機器の多様化が進んでいます。IT資産の管理に取り組まれている方の中には、PCとモバイル機器を別々で管理しているという方も多いのではないでしょうか。本セミナーでは、「SKYSEA Client View」でご支援できるIT資産管理、モバイル機器管理についてご紹介します。
・15:00~(40分程度)
実際の操作画面でご紹介!SKYSEA Client View
国内でも被害発生中!サイバー攻撃に対して今できる対策とは?
実際に操作する画面を共有しながら、お客様へよりわかりやすく「SKYSEA Client View」をご紹介するセミナーです。今回は、猛威を振るうサイバー攻撃への有効な対策について、「SKYSEA Client View」でご支援できることだけでなく、他社製品との連携ソリューションも交えた対策もご紹介します。
----------------------------------------------------------
6月10日(水)開催
----------------------------------------------------------
・10:30~(40分程度)
制度内容が明らかになった今、組織は何をすべき?
2026年度末開始予定!「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」で求められる対応
経済産業省が2026年度末の運用開始に向けて検討を進めている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。サプライチェーンに属する企業各社のセキュリティ対策状況を、一定の基準で評価し可視化することで、サプライチェーン全体のセキュリティ水準の向上を目指す制度です。3月に確定した制度方針によると、要求事項の達成には多岐にわたる対応が求められるため、運用開始に備えて今から準備を始めておくのがお勧めです。本セミナーでは、制度の概要を解説するとともに、要求事項の達成にあたって「SKYSEA Client View」が支援できるポイントをご紹介します。
※チャットでのご質問は受け付けておりません。ご了承ください。
・13:15~(40分程度)
ほかのお客様はこんな使い方をされています!
~SKYSEA Client Viewの活用例をご紹介~
「限定ライブ オンラインセミナー」に参加されたお客様より、アンケートにて「ほかの会社の活用例が知りたい」といった声を多くいただいています。そうしたご要望にお応えするため、本セミナーでは「SKYSEA Client View」をご利用のお客様の、日々の活用例や導入後に感じられた効果などをご紹介します。
・15:00~(40分程度)
デジタル化・AI導入補助金2026申請のための「SECURITY ACTION」宣言
~「何から始める?」を解決! セキュリティ対策はじめの一歩~
「デジタル化・AI導入補助金2026」の申請をするには「SECURITY ACTION」の宣言を行うことが必須要件です。そのため、補助金を活用するには、まずSECURITY ACTIONを宣言するためのセキュリティ対策が欠かせません。しかし、「セキュリティは強化したいが、具体的に何から手をつければよいかわからない」というお悩みを抱えている企業は少なくないのではないでしょうか。本セミナーでは、SECURITY ACTIONの「★1(6か条)」と「★2(チェックシート25項目)」の各項目について、何から手をつけるべきか、多くの企業が直面する共通の課題、そして具体的な解決策までわかりやすく解説いたします。併せて手間のかかるこれらの対策を、効率化するためにお役立ていただける「SKYSEA Client View」の具体的な活用方法を交えてご紹介します。
■本セミナーのポイント
- インターネットを通じて、会社やご自宅など全国どこからでも受講可能
- チャット機能で、その場ですぐに質問できる視聴者参加型
- 実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる
■詳細・お申し込み
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ
https://www.skyseaclientview.net/event/online/
■クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。
- SKYSEA および SKYSEA Client View は、Sky株式会社の登録商標です。
- その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。
- 本文中に記載されているテキストおよび画像(写真、イラスト等)の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。
- 掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
- チャット機能で、その場ですぐに質問できる視聴者参加型
- 実機の画面を見ながら、詳細な操作感を確認できる
■詳細・お申し込み
SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー 詳細・お申し込みページ
https://www.skyseaclientview.net/event/online/
■クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」の概要
「使いやすさ」をコンセプトに、ログ管理・セキュリティ管理・デバイス管理といった「情報漏洩対策」や「IT運用管理」を支援する機能を搭載したソフトウェアです。激化するサイバー攻撃に対するエンドポイントセキュリティや、リモートワークなどの多様化する働き方を支援する機能も搭載するほか、各メーカー様の製品と連携することで各種対策をさらに強化いただける連携ソリューションも提供しています。管理するPCの台数やセキュリティポリシー、ワークスタイルなど、お客様ごとの利用環境やニーズに応じて、オンプレミスとクラウドから選べるサービスをご用意しています。また、AIを活用した機能の開発も積極的に進め、進化を続けています。
- SKYSEA および SKYSEA Client View は、Sky株式会社の登録商標です。
- その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。
- 本文中に記載されているテキストおよび画像(写真、イラスト等)の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。
- 掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
- SKYSEA および SKYSEA Client View は、Sky株式会社の登録商標です。
- その他記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。
- 本文中に記載されているテキストおよび画像(写真、イラスト等)の一部または全部を改変することは、いかなる理由、形態を問わず禁じます。
- 掲載されている情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります













