SCSK、若手向けネットワーク基礎教育ウェビナーを全5回で開催
SCSKが、新たなウェビナーシリーズの開催情報を公開した。このウェビナーは、継続的な学びと実践につなげる場として位置付けられ、教育と情報発信の両側面から参加者をサポートする。
本ウェビナーは「教育ウェビナー」と「情報発信ウェビナー」の2つのプログラムから構成されている。教育ウェビナーでは、ネットワーク基礎教育をテーマに若手やこれからネットワーク業務に携わる方を対象として、全5回構成のプログラムで基礎を学ぶことができるよう設計されている。各セッションは40~60分を予定しており、参加者は体系的な理解を深める機会を得られる。
一方、情報発信ウェビナーでは、ヤマハネットワーク製品の最新情報だけでなく、文教・医療分野における営業アプローチに関するテーマを用意し、30分のセッションで提供される。これにより、参加者はヤマハおよびSCSKの営業・技術担当から直接知識を得ることが可能となる。
参加者は、ネットワーク業界におけるトレンドや実践的なアプローチを学びながら、自己のスキルを磨くための有益なリソースを得ることができるだろう。
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