アサヒビールは4月14日より、チリワイン「アルパカ」ブランドから缶チューハイ「アルパカフルーツスパークリング」2種を全国で発売します。アルコール分は5%、果汁は1%。容量は350ml缶で、価格は各204円です。
チリワイン「アルパカ」は、アサヒビールが2012年から販売している輸入デイリーワインブランド。アルパカのシルエットを用いたラベルデザインが特徴で、手頃な価格で楽しめるワインとして親しまれています。今回、そんな「アルパカ」ブランドから初の缶入り飲料が登場します。
「アルパカフルーツスパークリング レモンと白ワイン/グレープフルーツと赤ワイン」は、柑橘とソーダにチリワイン「アルパカ」を加えた商品。ワインの華やかな風味にソーダの爽快感、柑橘の酸味が合わさった、すっきりとした味わいが特徴といいます。
パッケージにはブランドのアイコンであるアルパカのシルエットを中心に、果実や炭酸のイラストをあしらっています。
アルパカが初の缶チューハイに、これは気になる!
デイリーの価格帯のワインでおなじみのチリワイン「アルパカ」。今回、初の缶チューハイが登場ということで、気になる人も多いのでは。ワインとソーダ、さらに柑橘を組み合わせたスタイルで、ワインの風味を気軽に楽しめそうです。
店頭で見かけたら、手にとってみてはいかがでしょうか。
※価格は税込み表記です。



