アプライド仙台店が2月28日(土)オープン
アプライドがMSIノートPC導入を掲げて仙台へ。8年ぶりの新店が挑む「ネット時代の実店舗戦略」とは
アプライド×MSIが放つ「注力モデル」の魅力
今回の仙台店オープンにあたり、アプライド店舗向けのMSI注力モデルも用意されている。幅広いユーザーのニーズに応え、さまざまなモデルが並ぶ中、オススメの3製品を紹介していただいた。
ハイエンドの極み:Vector 17 HX AI A2XW シリーズ
最新のAI処理能力を備えた「HXプロセッサー」を搭載するフラッグシップモデルだ。桑原店長によれば、3〜5年先を見据えた「AI対応」モデルが伸びてきているという。高いグラフィックス性能を求めるクリエイターや、最先端のAIツールを駆使するビジネスマンにとって、このVectorシリーズはまさに理想的な選択肢と言えよう。大画面17インチによる作業領域の広さと、デスクトップ級のパワーをノートPCで実現している。
ゲーミングノートの最適解:Cyborg 15 B2RW シリーズ
「Cyborg」シリーズは、ゲーミングノートはどこまで快適にプレイできるのかを求めた製品だ。最新のグラフィックスカードを搭載し、動きの激しいFPSゲームでも滑らかな映像表現を可能にする。性能だけでなく、サイバーパンクなスケルトンデザインを採用しており、見た目のインパクトもゲーミングPCとしてポイントだ。
ビジネス・モバイルの定番:Modern 14 F1M シリーズ
新生活を迎える学生や、軽快な動作を求めるビジネスユーザーに最適なのが「Modern」シリーズだ。持ち運びやすい14インチサイズながら、実用的なスペックを確保。実店舗である仙台店では、ネット販売では気づきにくいキーボードの打鍵感や液晶の発色を直接確かめることができるのが強みだ。
お祭り騒ぎのオープンセールを見逃すな2月28日(土)、お祭り騒ぎのオープンセールを見逃すな
アプライド仙台店は、2月28日のオープンから大々的なセールを実施する。注目はオープン初日のイベントだ。
週刊アスキーでおなじみのジサトラメンバーであるイッペイとつばさが来店し、トークセッションやじゃんけん大会を実施する。デスクトップコーナーの隣に設けられた特設会場で、プロの自作PCトークを間近で聞ける貴重な機会だ。
また、チラシやWebで公開されるオープン記念価格は、メモリの高騰が続く昨今において「お客様に喜んでいただける価格」を追求したものになるという。
今回取材をして「お客様と一緒にアプライド仙台店を盛り上げていきたい」と語る桑原店長の言葉には、8年ぶりの新店にかける並々ならぬ気合が感じられた 。
パソコンを新調したい、あるいは今使っているPCの調子が悪い。そんな悩みを持つ東北のユーザーは、ぜひ2月28日(土)にアプライド仙台店へ足を運んでほしい。知識豊富なスタッフと、MSIが誇る最新の注力モデルが、あなたのPCライフを一変させてくれるはずだ。
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