エレコムは1月14日、ゴルファー平田 憲聖選手、仁井 優花選手、長谷川 祥平選手、下家 秀琉選手、滝澤 里菜選手、佐藤 涼音選手、小林 匠選手の所属契約、ならびに後藤 あい選手のサポート契約を発表した。エレコムはこれらの選手の未来の挑戦を支援し続ける。
エレコムは1986年の創業時から「社会との共生」を経営の根底に据えており、今回の契約もその一環として行われた。この契約を通じて、同社はゴルフを含む様々なスポーツにおいて選手たちをサポートし、その成長を後押しする意向を示している。特に平田 憲聖選手は、2025年の米国下部ツアーでの活躍を通じてPGAツアーへの出場権を獲得するなど、既に優れた実績を示している。
今回の契約に含まれる選手たちは、次々と成果を上げつつある。一方で、アマチュア選手である佐藤 涼音選手、小林 匠選手、そしてサポート選手としての後藤 あい選手は、全員が2026年度JGAナショナルチームのメンバーに選出され、未来のプレッシャーにも十分対応できる実力を持つことを証明している。
エレコムは今後も「より良き製品・サービス、より良き会社、より良き社会」を追求する姿勢を貫き、スポーツ選手の活動をより充実させるための支援を続けていく予定だ。







