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生産性と従業員エンゲージメントを向上させる組織改善クラウド「Visual(ビジュアル)」において、サーベイ未回答者の方への「再配信機能」がリリースされました。

株式会社QuickWork
2020年11月04日

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株式会社QuickWork
テレワークの従業員マネジメントにも最適!!科学的手法で組織を変える総合組織マネジメントツール

株式会社QuickWork(代表取締役:村岡 功規、本社:東京都渋谷区)が提供する“企業の労働生産性を底上げする”ことを目的としたエンゲージメント可視化による組織生産性改善クラウド「Visual(ビジュアル)」において、サーベイ未回答者の方へのリマインドを目的とした「再配信機能」がリリースされました。





組織エンゲージメントの見える化から、改善策の実施までを一気通貫で運用できるクラウドエンゲージメント解析ツール「Visual(ビジュアル)」にて、サーベイ未回答者の方へのリマインドを目的とした「再配信機能」をリリースしました。企業におけるエンゲージメントを正しく把握するためにも、回答率を高めていくことはとても重要な施策。この機能のリリースにより、さらにリアルな組織状態を把握していくことが可能となります。
会社やチームの状態を多角的な切り口から分析することで、組織課題を改善していくことができるVisual。テレワークが導入されるようになり、組織課題が見えづらくなってきている今こそ、生産性との相関が科学的に証明されているエンゲージメントを高めることで組織改善を行うことができる、Visualをご検討ください。



組織改善クラウド「Visual(ビジュアル)」とは

https://visual.inc/?a=k1

組織エンゲージメントの見える化から、改善策の実施までを一気通貫で運用できるクラウドエンゲージメント解析ツール。PCやスマートフォンから簡単に回答でき、極めて負担の少ないUX/UI設計が特徴です。
「10の指標」「50の質問」「150の改善策」といった多角的な切り口から組織状態を分析することで、「1.組織エンゲージメントの見える化」「2.組織エンゲージメントのデータを基にした組織内での施策立案」「3.改善策の実施」の3点によってPDCAを回し、生産性と従業員エンゲージメントを向上させていきます。
またアンケート結果はリアルタイムで自動集計され、弊社に蓄積されたビッグデータと共に解析しながら組織ごとの特徴や傾向、課題の特定を行い、「組織状態の可視化」「離職率低減」「生産性向上」「管理職育成」「モチベーション改善」「困難な課題でも積極的にチャレンジ」「eNPS」といったエンゲージメントを改善していきます。




■ QuickWork(クイックワーク)について
QuickWorkは「Be Productive」”社会の生産性を底上げする”という経営理念の元、AI/RPAの技術によって作業を自動化することで、企業の生産性を上げるサービス展開をしてまいりました。「業務を自動化すること」「人のポテンシャルを引き出すこと」の両軸で社会の生産性向上に貢献してまいります。


■ 会社概要
社名:株式会社QuickWork
本社所在地:東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル plug and play shibuya
代表取締役社長:村岡 功規
事業内容:ITサービスの企画・開発・運営
URL:https://quickwork.jp
公式Twitter:https://twitter.com/QuickWork_info
公式note「オープン社内報」:https://note.com/quickwork
公式会社紹介資料(採用) https://speakerdeck.com/quickwork/quickworkhui-she-shuo-ming-zi-liao


■運営事業
・次世代型企業データベース「ApoKaku」(https://apokaku.com/?a=k1
・AI営業マン「Daniel」(https://apokaku.com/daniel/2/?a=k1
・ビックデータ収集に特化したRPAサービス「TechOrder」(https://techorder.jp
・セールス向けのオウンドメディア「SalesMap」(https://salesmap.jp
・組織改善クラウド「Visual」(https://visual.inc/?a=k1

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