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LawFlowがAI契約書チェックの対応契約書を追加拡大 AI人工知能EXPO秋にも出展

LawFlow株式会社
2020年10月22日

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LawFlow株式会社
自動レビュー可能な契約書は全38類型!

LawFlow株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役・弁護士:則竹理宇)は、AI契約書チェックサービスにおいて、自動レビュー対象にリース契約書を追加致しました。10月28日から出展予定のAI人工知能EXPO(秋)はオンラインでも参加可能となっておりますので、法律事務所や企業法務部に加えてこれら契約書を業務で締結しているSOHO・中小規模の法人様は是非ご覧ください。


【URL】https://www.lawflow.jp

■AI契約書チェックサービス「LawFlow」
弁護士が開発した人工知能を用いた契約書チェックサービスです。10名を超える弁護士が開発に関与したAIが、いつでも契約書の全条文を自動チェックし、瞬時にリスクや必要な条文を教えてくれます。法律事務所や企業の法務部だけでなく中小企業や個人事業主様の在宅勤務・テレワークによる法務をも強化し、契約にかかる費用と時間を削減できます。
現在、在宅勤務・テレワーク支援キャンペーンとして、有料版の無料トライアルも実施しております。

■AI・人工知能EXPO【秋】
会期:2020年10月28日(水)~10月30日(金)
時間:10:00~18:00※最終日のみ17:00時終了
会場:幕張メッセ
出展ブース:4‐9
主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
後援:一般社団法人 人工知能学会、一般社団法人 日本ディープラーニング協会
公式サイト:https://www.ai-expo-at.jp/

■対応契約書の追加拡大
LawFlowでは、サービス提供開始以来、お客様のニーズに沿って精度向上と自動レビュー対象契約書の種類拡大に努めてまいりました。この度、リース契約が対応契約書に追加されました。秘密保持契約NDAや業務委託契約や売買基本契約などの一般的な契約書から、コンサルティング契約、システム開発・保守契約、インターネット広告掲載契約、著作権譲渡契約などの特定の企業や業界に特有の契約書まで、19種類×2当事者の立場で合計38類型の契約書に対応可能となりました。
さらに、エンタープライズ版では、必要に応じて対応契約書を増やすことが可能です。

LawFlowで瞬時にレビュー可能な契約種類は、
秘密保持契約NDA、業務委託契約、コンサルティング契約、システム開発契約、システム保守契約、インターネット広告掲載契約、売買基本契約、著作権譲渡契約、労働契約、製造委託契約OEM、店舗営業委託、経営委託契約、保守契約、講演等請負契約、番組等制作契約、宅地工事請負契約、住宅工事請負契約、人材紹介契約、リース契約それぞれ2当事者の立場から合計38類型(2020年10月21日時点)。

■高まるニーズ
LawFlowは2020年3月にAI自動契約書チェックサービスの正式版をリリースし、既に400近いユーザー数を記録しています。AI自動契約書チェックサービスは、現在も右肩上がりで登録ユーザー数が増え続けております。
最新のAI技術導入と契約書データの拡充により、更なる精度向上と新機能の追加が予定されており、今後も企業や個人事業主様の法務強化とコスト削減を推進して参ります。

■料金プラン
・スターター(対応契約書限定、基本機能のみ):無料
・エンタープライズ:50,000円(税別)~/月
料金や製品に関するご質問は下記までお問い合わせ下さい。

■会社概要
会社名:LawFlow株式会社
所在地:東京都新宿区西新宿1−14−15 タウンウエストビル9階
代表取締役・弁護士 則竹理宇
e-mail:office@lawflow.jp
FAX:03-5989-0393
事業内容:AIを活用した契約書自動チェック,法律情報検索システム,法律相談チャットボットなどリーガルテック関連システムの開発・研究

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