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JARO、「景表法の課徴金制度の概要と考え方」開催

2016年03月28日 09時04分更新

記事提供:通販通信

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 (公社)日本広告審査機構は5月16日と19日、大阪と東京で景表法セミナー「景品表示法の課徴金制度の概要と考え方」を開催する。

 セミナーは16日に大阪会場で、19日に東京会場で開催。講演は第1部が消費者庁表示対策課景品・表示調整官の原山康彦氏による「景品表示法への課徴金制度導入について」、第2部が弁護士の植村幸也氏による「景品表示法の課徴金制度に対する留意点と対策」を予定。参加費はJARO会員が3000円、会員外が6000円。講師への質問は、申し込み時のフォームで受付けている。

 ■「景品表示法の課徴金制度の概要と考え方」申込みフォーム

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