米YouTubeは現地時間の6月26日、フレームレート60fpsおよび48fpsの動画をYouTubeに対応させる方針を明らかにした。数ヶ月以内にも対応させる予定だという。
クリエイター向けの公式ブログCREATORS The Official YouTube Partners&Creators Blogで発表したもの。同社ではサンプルとして、60fps/フルHD解像度(1920×1080ドット)のゲームプレイ動画などを公開している。
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