グラフィックスは美麗
幅広い難易度はやり応え十分
![]() |
|---|
| フリー走行時以外は、「線路の情報」と「次の駅」ウィンドウを表示したままで運転しよう。これがないと制限速度や次の駅までの距離がなかなかつかめない。運転操作ノートは現在のアクティビティの概要や運行表などを表示し、このウィンドウが出ているときはプレイが一時的に中断される。 |
![]() |
|---|
| スピードを出しすぎると、カーブはもちろん直線でもいとも簡単に脱線してしまう。豪華絢爛なオリエント急行もこうなってしまっては……。 |
美しさとやり応えのある運行アクティビティに加え、総延長1000kmの特大ボリューム。鉄道マニアならずともこれは「買い」の1本であると断言しよう。
![]() |
|---|
| ここからは、車両ギャラリーをお届け。アムトラック社のビジネス特急「アセラ」。 |
![]() |
|---|
| 重連で雨の工業地帯を走るBNSF社の貨物牽引機関車「Dash9」。 |
![]() |
|---|
| 雅な客車を引っ張るオリエント急行の蒸気機関車「Golsdorf 380」。 |
![]() |
|---|
| 初めて時速100マイルを突破したイギリスの蒸気機関車「フライング スコッツマン」。 |
![]() |
|---|
| 冬の箱根を駆け下りる小田急ロマンスカー「7000形 LSE」。 |
![]() |
|---|
| ローカル線の情緒あふれる肥薩線の「キハ31」。 |
| 開発元 | Kuju(イギリス) |
|---|---|
| 発売元 | マイクロソフト |
| 価格 | オープンプライス(今夏発売予定) |
| 対応OS | Windows 98/Me/2000 |
| CPU | PentiumII-300MHz以上 |
| メモリ | 64MB以上(Windows 2000は96MB以上) |
| ビデオ | 800×600ドット以上/6万色以上(Direct3D必須) |
| HDD | 1.2GB以上+実行時400MB以上の空きが必要(2.5GB以上を推奨) |
| CD-ROM | 4倍速以上(起動時必須) |





















