
富士通「SHシリーズ」ロードテスト
「LIFEBOOK SH」シリーズの「富士通 WEB MART」カスタムモデル「LIFEBOOK WS1/M」は、ディスプレーが13.3型(2560×1440ドット)の超高解像度表示が可能なIGZO液晶のノートPCだ。バッテリー駆動時間が21.1時間と長時間なうえに、増設ユニットを利用して機能強化できる点が特長。本体デザインや機能、カスタムモデルならではの最強構成モデルの性能情報に加え、付属ソフトの情報なども追加していく予定だ。
2014年03月21日 11時00分更新
文● 高橋量
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2014年03月21日 11時00分
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パフォーマンス向上のカギは"等倍表示"にあり
第6回 「LIFEBOOK SH WS1/M」はスケーリング変更でパフォーマンスが改善されるのか?
LIFEBOOK SH WS1/Mでは標準でデスクトップが拡大表示されているためアイコンや文字が大きくて見やすい。だが、等倍表示にしたほうがパフォーマンスが向上するのでは? という疑問も生じる。そこで今回は、Windows 8.1のスケーリングを変更することでパフォーマンスに変化が出るのか検証したい。
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2014年03月07日 11時00分
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Office 2013や写真管理などに加え、クラウド活用など初心者から上級者まで使えるソフトが付いている
第5回 13.3型IGZOノート「LIFEBOOK SH WS1/M」の付属ソフトを検証する
富士通のPCと言えばわかりやすい機能やていねいなマニュアルで初心者でも使いやすいという特徴のほか、付属ソフトが充実していることでもおなじみだ。オフィスや写真管理などに加え、クラウド活用など初心者から上級者まで使えるさまざまなソフトが用意されている。そこで今回は13.3型ノート「LIFEBOOK WS1/M」にプリインストールされている主要ソフトについて紹介しよう。
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2014年02月14日 11時00分
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第4回 WQHD対応で21.1時間駆動の「LIFEBOOK SH WS1/M」のモバイル性能を検証する
富士通の13.3型ノート「LIFEBOOK WS1/M」は、2560×1440ドット表示が可能なタッチ対応液晶ディスプレイを搭載しながらも、バッテリー駆動時間は約21.1時間と驚異的な点が魅力だ。モバイル用途のために、購入を検討している人もいるだろう。そこで今回は持ち運びやすさと現実的なバッテリー駆動時間のふたつの側面を検証する。
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2014年01月31日 11時00分
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第3回 「LIFEBOOK SH WS1/M」最強構成モデルでゲームを快適にプレーできるか検証
富士通の「LIFEBOOK WS1/M」は、2560×1440ドット表示が可能なタッチ対応液晶ディスプレイや光学ドライブ、指紋センサーなど豊富な機能/インターフェイスを搭載した13.3型ノートだ。スペックを見ると、日常的な作業やビジネスシーンでの利用を想定していることがわかるだろう。だが仕事の合間にちょっとゲームでひと息つきたいときもあるはず。そこで今回は、LIFEBOOK WS1/Mで人気の3Dゲームがどこまで快適に遊べるのか、ベンチマーク結果を交えながら検証する。
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2014年01月24日 11時00分
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第2回 IGZO搭載「LIFEBOOK SH WS1/M」最強構成モデルのパワーを検証する
富士通の13.3型ノート「LIFEBOOK WS1/M」は、店頭販売向けのカタログモデル「FMV LIFEBOOK SH90/M」をベースに、CPUやメモリ容量などを自由に選択できるカスタマイズモデルだ。店頭モデルに比べてパワフルなマシンを、直販サイトならではの価格で購入できるのが最大の魅力。ここでは、最強構成モデルの性能についてベンチマーク結果を交えながら紹介しよう。
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2013年12月25日 11時00分
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第1回 「LIFEBOOK SH WS1/M」は2560×1440ドットIGZO液晶の高機能モバイル
富士通の「LIFEBOOK WS1/M」は、2560×1440ドットの超高解像度表示が可能なIGZO液晶ディスプレー搭載の13.3型ノートだ。カタログ上のバッテリー駆動時間は約21.1時間と非常に長いうえに、増設ユニットを利用することで機能を強化できる点が特徴。据え置きでの利用はもちろん、モバイル用途にも向いている。LIFEBOOK WS1/Mの使い勝手を検証していくロードテスト第1回の今回は、本体デザインや機能について紹介しよう。
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