牛丼のすき家は「シャキうま塩野菜牛丼」を4月14日9時から発売します。
牛丼×野菜のあいもり「シャキうま塩野菜牛丼」
すき家が、牛肉とおかずを一杯の丼で楽しめる“あいもり”牛丼を新提案。ごはんの上で牛肉とおかずを別々に盛り付ける点がポイントです。
▲シャキうま塩野菜牛丼
680円(並盛)/730円(ごはん大盛)/930円(特盛)
ごはんの上に、秘伝のタレで煮た牛肉と、うま塩ダレで和えた野菜を“あいもり”にした一品。
野菜には、シャキシャキ食感のキャベツをはじめ、ニンジンやニラを使用し、さらにコリコリ食感のキクラゲも合わせています。ごま油やブラックペッパーの香りがきいたうま塩ダレで和えることで、“シャキうま”な味わいに仕上げたそうです。
野菜と牛肉を一緒に頬張ると、それぞれの旨みが口の中で調和し、やみつきになるおいしさだといいます。ワシワシ食べられて食べ応え抜群なんだとか。
▲おんたまシャキうま塩野菜牛丼
790円(並盛)/840円(ごはん大盛)/1040円(特盛)
また、シャキうまな野菜と相性がよいおんたまを加えた「おんたまシャキうま塩野菜牛丼」も同時に販売します。
あいもりはありそうでなかった!?
すき家は牛丼チェーンの中でも牛丼のバリエーションが多いのが特徴です。チーズ、ネギ、キムチ、とろろ、ニンニク……、期間限定ふくめて、ありとあらゆるトッピングメニューをだしてきていますが、牛肉とおかずをわけてよそった“あいもり”はちょっと毛色が違います。
かつてお弁当で登場した「SUKIMIX(スキミックス)」に近いのかも……。珍しいメニューだと思うとがぜん気になりますよね。
野菜はくったりしておらず、シャキシャキ食感が残っているというので、野菜を食べた感も強そう。派手さよりもバランス重視タイプで、案外人気になりそう!
※記事中の価格は税込み
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