このページの本文へ

シングルフレーム設計で高度な冷却性能を実現

わずか27mm厚のスリムラジエーター搭載! Thermaltakeの水冷一体型CPUクーラーで高い冷却性能を実現

2026年01月23日 12時30分更新

文● きくち 編集⚫︎ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
 

 アスクは1月30日、Thermaltake社の新しい水冷一体型CPUクーラー「TH360 V3 Ultra ARGB Sync」シリーズおよび「TH V3 ARGB Sync」シリーズを発売する。価格は12,980円から。

 「TH V3 ARGB Sync」シリーズは、アドレサブルRGBファンを搭載した水冷一体型CPUクーラーであり、配線がすっきりできるシングルフレーム設計だ。このシリーズには、インフィニティミラーデザインのポンプカバーが採用され、美しいライティング効果が楽しめる。

 さらに、「TH360 V3 Ultra ARGB Sync」シリーズは、ポンプカバーに3.95インチのLCDパネルを搭載しており、好きな画像を表示できるだけでなく、MP4動画やリアルタイムのシステム情報の確認も可能だ。

■関連サイト

カテゴリートップへ

注目ニュース

ASCII倶楽部

  • 角川アスキー総合研究所
ピックアップ

ASCII.jpメール アキバマガジン

デジタル用語辞典