アクセサリーメーカーだからできた
オシャレでオリジナリティー溢れるWindowsスマホ
昨年末に発表され、いまかいまかと発売が待たれていたトリニティのWindows 10 mobile搭載SIMフリースマホ「NuAns Neo」がついに出荷された。
アクセサリーメーカーらしく、背面パネルの組み合わせで自分だけのスマホにカスタマイズできるのが特徴で、また、正式に「Continuum for Phone」への対応が発表された。
なお、NuAns NEOのスペックは、ディスプレーが5型(720×1280ドット)、CPUはSnapdragon 617(1.5GHz、オクタコア)、メモリー2GB、内蔵ストレージ16GB、リアカメラがF値2.0の1300万画素、フロントカメラは500万画素。価格は背面パネルとのセットで約4万6000円ほど。
さっそく編集部に届いたので、個人的にこの端末を購入したスピーディー末岡が、まずはフォトレポからお届けする! のちほどContinuum for Phoneなども含めた端末レビューも掲載予定だ。
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