このページの本文へ

13.3型「Luvbook J」で仕事するなら、IGZOモデルを選べ!

13.3型「Luvbook J」で仕事するなら、IGZOモデルを選べ!

マウスコンピューター「LuvBook J」は、2560×1550ドットのIGZOディスプレーが選択可能なモバイルノートだ。13.3型ノートにはオーバースペックだと考える人もいるだろう。だが超高精細なディスプレーを利用することで、実は作業の快適さと効率は飛躍的に上昇するのだ。「LuvBook J」でIGZOディスプレー搭載モデルを選ぶメリットについて紹介しよう。

2014年12月16日 08時00分更新

文● 高橋量

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
  • IGZOの「LuvBook J」で写真や動画編集

    2014年12月16日 08時00分

    高いスペックと広い作業領域で作業が楽チン

    第3回  IGZOの「LuvBook J」で写真や動画編集

    今回はLuvBook JのIGZO液晶搭載モデルを使って、写真加工や動画編集時の使い勝手について検証したい。

  • 安定のコスパと性能、13.3型IGZOノート「LuvBook J」で外で快適作業!

    2014年12月09日 08時00分

    フラットな作りで重心もしっかり、いい意味で価格に見合わない質感

    第2回  安定のコスパと性能、13.3型IGZOノート「LuvBook J」で外で快適作業!

    13.3型ノート「LuvBook J」は、パーツ構成の異なる6種類のモデルを用意する。なかでも注目したいのは、解像度2560×1440ドットのIGZOディスプレーを搭載したモデルだ。1920×1080ドットのフルHDと比べて、1画面あたりの情報量は約1.78倍だ。

  • 2560×1440表示対応「LuvBook J」IGZOディスプレーモデルを検証

    2014年11月28日 08時30分

    トリプルディスプレー環境も簡単に構築

    第1回  2560×1440表示対応「LuvBook J」IGZOディスプレーモデルを検証

    13.3型ノート「LuvBook J」は、パーツ構成の異なる6種類のモデルを用意する。なかでも注目したいのは、解像度2560×1440ドットのIGZOディスプレーを搭載したモデルだ。1920×1080ドットのフルHDと比べて、1画面あたりの情報量は約1.78倍だ。