ファーウェイ、マラソン界のレジェンド エリウド・キプチョゲと協業!ランニングテクノロジーの粋を集めたスマートウォッチを開発
ファーウェイ・ジャパン(コンシューマ向け端末事業部)

ファーウェイは、グローバルでマラソン界のレジェンドであるエリウド・キプチョゲおよびトップレベルのランナーチームと協業し、ランニング体験のさらなる進化に取り組んでいます。
2月26日(木)にスペイン・マドリードで開催されたグローバル新製品発表会では、トップアスリートとともに開発した次世代ランニングウォッチ『HUAWEI WATCH GT Runner 2』が登場しました。

さらに、ファーウェイはキプチョゲが所属するdsm-firmenich ランニングチームの公式テクノロジーパートナーとして協業しています。チーム所属のダニエル・マテイコ選手は、3月1日(日)に行われた東京マラソンで、『HUAWEI WATCH GT Runner 2』を着けて自己ベストとなる2時間3分44秒を記録し、第4位に輝きました。
■キプチョゲとトップランナーチームがファーウェイ製品と連携
ファーウェイは、マラソン界のレジェンドであるエリウド・キプチョゲをはじめとする世界トップクラスのランナーとともに、ランニングテクノロジーの可能性を追求しています。
例えば、キプチョゲが所属するdsm-firmenichランニングチームの公式テクノロジーパートナーとして、プロアスリートの実戦データを製品開発に活用しています。

世界トップレベルのランナーにとって、ランニングウォッチはトレーニングとレース戦略を支える重要なツールです。都市部の高層ビル群や複雑な地形でも安定した位置情報を取得する高精度測位、心拍数やHRV(心拍変動)、睡眠、トレーニング負荷などの生理データの分析、そして長時間のレースに対応するバッテリー性能など、プロレベルの要求に応えるため、ファーウェイは長年にわたりランニング関連技術の研究開発を続けてきました。
■実際の競技シーンでトップランナーが使用
3月1日(日)に行われた東京マラソンにて、『HUAWEI WATCH GT Runner 2』を着用したダニエル・マテイコ選手は、自己ベストとなる、2時間3分44秒を記録し、第4位に入る快走を見せました。試合後に実施したインタビューでは、マテイコ選手は次のように語りました。

Q1. 数あるウォッチのなかで、ファーウェイを選んだ決め手は?
「もともとブランドを知っていたこともありますが、スマートフォンの技術などで有名なファーウェイの高いテクノロジーなら、プロアスリートの要求にも応えてくれると感じたからです。」
Q2. 『HUAWEI WATCH GT Runner 2』を着用した時の「フィーリング」を一言で表すと?
「非常に軽量でフィット感が良いため、つけていないような感覚です。レースでも日常でも手放せない存在ですね」
またGPSについては、「GPSの捕捉スピードが驚くほど早く、待ち時間なく、行きたいタイミングですぐに走り出せる」と話しました。
■『HUAWEI WATCH GT Runner 2』について
近日中に日本でも発売します。続報にご期待ください。
公式予告サイト:https://consumer.huawei.com/jp/offer/new-releases/
キプチョゲ選手とdsm-firmenichランニングチームのHUAWEIアンバサダー就任ムービー:
https://youtu.be/cQ4i_WsfG3k













