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キャンプで手軽に干物調理ができる!中身が見えるフードドライヤー「(野電)エレキャン・HIMONOドライヤー」新発売!

株式会社ロゴスコーポレーション
2026年02月06日

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株式会社ロゴスコーポレーション
~1時間あたり約12円の省電力設計&タイマー機能付きで簡単調理~

株式会社ロゴスコーポレーション(本社:大阪市住之江区、代表取締役社長:柴田茂樹)が展開するアウトドアブランドの「LOGOS」は、キャンプでも手軽に本格的な干物づくりが楽しめるフードドライヤー「(野電)エレキャン・HIMONOドライヤー」を、2026年2月上旬より新発売いたしました。



【(野電)エレキャン・HIMONOドライヤー 】https://www.logos.ne.jp/products/info/11649

本アイテムは、野外でも使用可能なAC100Vの電化製品「エレキャン」シリーズから新登場した、キャンプでも手軽に本格的な干物づくりが楽しめるフードドライヤーです。食材を切ってトレーに並べるだけで、ドライフルーツやビーフジャーキー、干物など、さまざまなドライ食品を手軽に作ることができます。天日干しとは異なり、天候や空気の汚れ、虫や鳥を気にすることなく使用できるため、アウトドアはもちろん、自宅での使用にも最適です。

本体には、乾燥の進み具合を外から確認できる透明トレー5段式を採用。魚・野菜・果物など複数の食材を一度にたっぷり調理ができます。温度はダイヤル操作で35℃~75℃まで細かく調整でき、食材の種類や厚みに合わせた最適な温度管理が可能です。さらに、タイマー機能も搭載しており、食材に応じた乾燥時間を設定できるため、初めて使用する方でも安心してお使いいただけます。

食材をしっかり乾燥させることで、通常は数日しか日持ちしない食材も長期保存が可能になります。常備食づくりはもちろん、キャンプやハイキングなどのアウトドアに持参すれば、食材の軽量化や調理時間の短縮にも役立ちます。キャンプでのおつまみづくりをはじめ、健康や美容を意識する方、お子様・ペットに無添加のおやつを手作りしたい方にもおすすめです。また、アイシングクッキーの乾燥や、ドライフルーツを使ったフルーツティー、乾燥野菜のストックなど、幅広いアレンジ調理にも対応し、キャンプシーンにおける「食」の楽しみ方をさらに広げます。

消費電力はわずか350Wの省エネ設計で、1時間あたりの電気代は約12円※と長時間の連続使用でも電気代を気にせずお使いいただけます。使用後はトレーと蓋は丸洗い可能なため、お手入れも簡単でいつでも清潔にお使いいただけます。
※2025年全国の電力会社10社平均から算出

天候を気にせず、キャンプでも手軽に本格的な干物づくりが楽しめるフードドライヤー「(野電)エレキャン・HIMONOドライヤー」を、キャンプ料理や保存食づくりなど、アウトドアシーンやご家庭にてぜひご活用ください。

・製品概要



キャンプでも手軽に本格的な干物づくりが楽しめるフードドライヤー。食材を切ってトレーに並べるだけで、誰でも簡単にドライフルーツやビーフジャーキー、干物などのドライ食品が調理可能。天日干しとは異なり、天候や空気の汚れ、虫や鳥を気にせず使用できるため、アウトドアはもちろん、自宅での使用にも最適。




本体には、乾燥の進み具合を外から確認できる透明トレー5段式を採用。魚・野菜・果物など複数の食材を一度に調理が可能。温度はダイヤル操作で35℃~75℃まで細かく調整でき、食材の種類や厚みに合わせて最適な温度管理を実現。さらにタイマー機能も搭載しており、乾燥時間も簡単に設定できるので、初めての方でも安心して使用できる。




しっかり乾燥させることで食材の長期保存が可能となり、常備食づくりやアウトドアでの食材の軽量化・時短調理に役立つ。キャンプのおつまみから無添加のおやつ、ドライフルーツや乾燥野菜まで幅広く活用でき、キャンプにおける「食」の楽しみ方が広がる。




【(野電)エレキャン・HIMONOドライヤーの使い方】
1)適当な大きさに食材をカット
2)食材が重ならないようにトレーに並べる
3)電源を入れ、温度・タイマーをセットして完了




消費電力はわずか350Wで1時間あたりの電気代は約12円。長時間の連続使用でも電気代を気にせず使用可能。使用後はトレーと蓋は丸洗いできるため、お手入れも簡単。





【(野電)エレキャン・HIMONOドライヤー 】https://youtu.be/ATqkGkqfLnM