加熱式たばこ「IQOS ILUMA i シリーズ」より、新色「IQOS ILUMA i エレクトリックパープル」を2026年1月29日(木)より順次発売
フィリップ モリス ジャパン合同会社
フィリップ モリス ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、社長:シェリー・ゴー、以下「PMJ」)は、加熱式たばこ「IQOS ILUMA i シリーズ」から、新色である「IQOS ILUMA i エレクトリックパープル」を、2026年1月29日(木)より、IQOSオンラインストア、IQOS公式オンラインストア、IQOS LINE公式アカウント、IQOSテレセールスセンターによる電話勧誘、全国4店舗のIQOSストア※1、IQOSショップ(ヤマダデンキおよび、ビックカメラ一部店舗他)、IQOSコーナー(ドン・キホーテ系列の一部店舗他)にて、2026年2月3日(火)より、コンビニエンスストアおよび一部たばこ取扱店※2にて順次発売いたします。
PMJは、今後も「煙のない社会」の実現を目指して、20歳以上の喫煙者にご満足いただける製品およびサービスの提供に努めてまいります。
※1 2026年1月時点
※2 店舗によって納品日・発売開始日は異なります。
新色製品詳細

※1 2025年12月16日(火)より、免税店(成田国際空港、東京国際空港〔羽田〕、関西国際空港、中部国際空港、福岡空港、新千歳空港、沖縄那覇空港〔国際線のみ〕、ロッテ免税店東京銀座店、Japan Duty Free GINZA)においては、「IQOS ILUMA i PRIME エレクトリックパープル」、「IQOS ILUMA i ONE エレクトリックパープル」のみ順次発売を開始しております。
※2 2026年1月時点。
※3 販売チャネルにより、取り扱い製品が異なります。
※4 店舗によって納品日・発売開始日は異なります。
PMIの企業ビジョン:「煙のない社会」のグローバルリーダー
フィリップ モリス インターナショナル(以下「PMI」)は、「煙のない社会」の実現を目指し、長期的に紙巻たばこやニコチン以外の製品を含むポートフォリオの進化に取組む国際的消費財企業です。現在の製品ポートフォリオは、主に紙巻たばこおよび煙の出ない製品で構成されています。2025年6月30日時点で、PMI の煙の出ない製品は、世界で100の市場における主要都市ないし全国規模で展開しており、全世界で約4,150万人もの成人喫煙者(日本においては20歳以上、以下同)がPMIの煙の出ない製品を使用していると推定されています。煙の出ない製品に関連する事業は、PMIの2025年1月から9月までの純売上の約41%を占めています。
PMIは2008年以降、140億米ドルを投資し、紙巻たばこの販売終了を目指して、喫煙を続ける成人喫煙者のために革新的な煙の出ない製品の開発、科学的実証、市販化を行っています。これには、特に前臨床システム毒性学、臨床・行動研究、市販後調査の分野における世界トップクラスの科学的評価能力の構築が含まれます。科学的根拠に基づく厳格な審査の結果、米国食品医薬品局(FDA)は、スウェディッシュマッチ社の製品General snusおよび経口ニコチンパウチZYN、ならびにPMI社の一部のIQOSデバイスとたばこスティックの販売を許可しました。これは、それぞれのカテゴリーで初めての許可となります。また、一部IQOSデバイスとたばこスティック、ならびにGeneral snusは、初めてのリスク修飾(軽減)たばこ製品(MRTP:Modified Risk Tobacco Products)としてFDAの許可を取得しました。ライフ・サイエンス分野における強固な基盤と重要な専門性を持つPMIは、ウェルネスとヘルスケア分野への拡大を長期的な目標としており、シームレスな健康体験の提供を通じて生活をより豊かにすることを目指しています。
詳細は、PMI のウェブサイト(www.pmi.com)および PMI サイエンス(www.pmiscience.com)をご覧ください。
「煙のない社会」を目指すPMJについて
フィリップ モリス ジャパン(PMJ)は、PMIの日本における子会社です。日本で販売されるPMI製品のマーケティング・販売促進活動を行っています。PMJは1985年に日本で営業を開始して以来、事業拡大と成長を続け、全国に約1,600人の従業員を擁し、日本のたばこ市場で42.6%のシェアを有する、加熱式たばこを中心に市場を牽引する企業です(2025年第3四半期時点)。PMJはPMIが掲げる「煙のない社会」を目指す取組みをここ日本で推進しています。 PMJの「煙のない社会」の実現を目指し、加熱式たばこのみ利用可能な「煙のない」施設や観光地などを全国で広げる取組みに関して詳しくはPMJウェブサイトをご覧ください:https://www.pmi.com/markets/japan/ja/home
PMIは2008年以降、140億米ドルを投資し、紙巻たばこの販売終了を目指して、喫煙を続ける成人喫煙者のために革新的な煙の出ない製品の開発、科学的実証、市販化を行っています。これには、特に前臨床システム毒性学、臨床・行動研究、市販後調査の分野における世界トップクラスの科学的評価能力の構築が含まれます。科学的根拠に基づく厳格な審査の結果、米国食品医薬品局(FDA)は、スウェディッシュマッチ社の製品General snusおよび経口ニコチンパウチZYN、ならびにPMI社の一部のIQOSデバイスとたばこスティックの販売を許可しました。これは、それぞれのカテゴリーで初めての許可となります。また、一部IQOSデバイスとたばこスティック、ならびにGeneral snusは、初めてのリスク修飾(軽減)たばこ製品(MRTP:Modified Risk Tobacco Products)としてFDAの許可を取得しました。ライフ・サイエンス分野における強固な基盤と重要な専門性を持つPMIは、ウェルネスとヘルスケア分野への拡大を長期的な目標としており、シームレスな健康体験の提供を通じて生活をより豊かにすることを目指しています。
詳細は、PMI のウェブサイト(www.pmi.com)および PMI サイエンス(www.pmiscience.com)をご覧ください。
「煙のない社会」を目指すPMJについて
フィリップ モリス ジャパン(PMJ)は、PMIの日本における子会社です。日本で販売されるPMI製品のマーケティング・販売促進活動を行っています。PMJは1985年に日本で営業を開始して以来、事業拡大と成長を続け、全国に約1,600人の従業員を擁し、日本のたばこ市場で42.6%のシェアを有する、加熱式たばこを中心に市場を牽引する企業です(2025年第3四半期時点)。PMJはPMIが掲げる「煙のない社会」を目指す取組みをここ日本で推進しています。 PMJの「煙のない社会」の実現を目指し、加熱式たばこのみ利用可能な「煙のない」施設や観光地などを全国で広げる取組みに関して詳しくはPMJウェブサイトをご覧ください:https://www.pmi.com/markets/japan/ja/home













