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拡張性が足りない! ゲーミングUMPC共通の悩みをAinexの「USB-CDKG01」で解消

2026年02月09日 10時00分更新

文● 南田/ASCII 編集●ASCII 撮影●パシャ

提供: Ainex(アイネックス)

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Ainex(アイネックス)の多機能ドッキングステーション「USB-CDKG01」

 「Steam Deck」や「ASUS ROG Ally X」など、PCゲームプラットフォームの新たな選択肢となったゲーミングUMPC。ポータブルゲーム機サイズで、いつでもどこでもPCゲームを楽しめるのがゲーミングUMPCの最大の魅力だが、サイズの制約により、ポート数が限られるという弱点もある。

 そこでおすすめしたいのが、Ainex(アイネックス)の多機能ドッキングステーション「USB-CDKG01」だ。ほとんどのゲーミングUMPCで利用できることに加えて、Nintendo Switchや一般的なWin11ノートPC、さらにはMacやiPhone、Android、Chromebookでも動作確認済み。しかも、接続機器を設置するスタンドも備えるアイデアガジェットだ。

 ゲーミングUMPCの据え置きプレイだけでなく、接続するだけで普通のPC代わりにもできる便利な「USB-CDKG01」の魅力を詳しくチェックしていこう。

「USB-CDKG01」は、本体にゲーミングUMPCやゲーム機、タブレットなどを据え置きしてポートの空きを拡張できる、スタンド一体型の形状が最大の特徴

【目次】この記事で書かれていること:

「USB-CDKG01」のメリット

 1)ポートの空きに困りがちなデバイスのインターフェースを即拡張可能
 2)4K/60HzのHDMI出力対応で、大画面テレビでゲームが楽しめる
 3)有線LAN対応で、どこでも安定した通信環境を満喫できる

詳細スペック情報

■Amazon.co.jpで購入

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