このページの本文へ

1/27(火)に「ITインフラ運用の見直しから経営課題を解決するロードマップ」ウェビナーを開催

株式会社ハートビーツ
2026年01月13日

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

株式会社ハートビーツ
サーバー監視・保守・運用のフルマネージドサービスを提供する株式会社ハートビーツ(本社:東京都新宿区、代表取締役:藤崎 正範)は、2026年1月27日(火)、「ITインフラ運用の見直しから経営課題の改善を実現するロードマップ」と題した無料ウェビナーを開催します。

現場の属人化解消やコスト把握、内製と外注の最適なバランスなど、持続可能な運用体制の構築手法を具体事例とともに解説します。



お申し込みはこちら

ウェビナー内容

⚫︎自社で運用体制を見える化-コストと潜在リスクの把握
 ・ITインフラにかかる費用(クラウドの利用料・エンジニア人件費)は把握できているか
 ・潜在リスクを認識できているか(ノウハウのブラックボックス化等)
 ・業務時間外にどこまで対応するかの社内外への取り決めはできているか
 ・インシデントが発生した際の対応が明確になっているか。気付ける体制になっているか

⚫︎内製・外注をどう判断する? 失敗しない運用体制の作り方
 ・内製化と外注のコスト・クオリティ比較
 ・社内のエンジニアリソースが有効活用出来ているか
 ・外注する場合の選定基準
  ・ 運用手順書をどちらが用意するか
  ・ 追加費用発生の範囲
  ・ 対応の柔軟性とスピード感、いつでも相談が可能か

⚫︎ITインフラから経営課題を解決する、ハートビーツのフルマネージドサービス

⚫︎質疑応答

お申し込みはこちら

このような課題をお持ちの方におすすめ

・ITインフラにかかっているコスト(クラウド料・人件費)を正確に把握したい
・リソースが原因で24/365の体制を整えられず、ビジネスチャンスを逃している
・運用ノウハウがブラックボックス化しており、潜在リスクを認識できていない
・インシデント発生時の対応フローが不明確で、検知できる体制になっていない
・ 自社運用(内製)と外注のどちらがコスト・クオリティ的に良いか判断できない
・外注先との対応領域の切り分けや、運用手順書の作成責任範囲に悩みがある

ウェビナー開催の背景

昨今のDX推進やクラウド利用の拡大に伴い、ITインフラは企業経営の中核を担う存在となっています。しかし一方で、「インフラ費用の不透明さ」「運用ノウハウのブラックボックス化」「24時間365日の対応リソース不足」といった課題を抱える企業は少なくありません。

本ウェビナーでは、創業以来20年にわたりMSP事業者として培ってきた当社の知見を凝縮。
ITインフラ運用の現状を「見える化」し、現場の負担を減らしながら経営課題を解決へと導く、実践的な改善ロードマップを提示します。

ウェビナー概要

▪️タイトル: 運用ノウハウ20年のMSP事業者が語る「ITインフラ運用の見直しから経営課題の改善を実現するロードマップ」
▪️開催日時: 2026年1月27日(火)15:00~15:40
 ※アーカイブ配信: 2026年1月29日(木)11:00~11:40
▪️参加費: 無料
▪️定員: 100名
▪️会場: オンライン配信
▪️主催: 株式会社NXTED、株式会社ハートビーツ
▪️お申し込みURL: https://lp.heartbeats.jp/webinar/20260127

登壇者プロフィール

株式会社ハートビーツ
クラウド・アクセラレーション事業部 ビジネス推進グループ
草刈 良介
早稲田大学国際教養学部出身。大学在学中の起業経験を基に、大手教育・医療企業にてコンテンツ開発から営業戦略の立案・実行まで幅広く業務に携わる。現在は株式会社ハートビーツにて、サーバーの保守運用代行サービスやAWS請求代行サービス、セキュリティサービスを担当。

【配信者情報】株式会社ハートビーツ
会社名:株式会社ハートビーツ
所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿1-28-11 小杉ビル5F
代表者:代表取締役 藤崎正範
設立:2005年4月
URL:https://heartbeats.jp

株式会社ハートビーツは、ITの技術力をもって、顧客事業の確実で最速な成長を推進する「クラウド・アクセラレーション事業」を展開。「クラウド・アクセラレーション事業部」では、ハートビーツの強みでもあるITインフラ設計・構築・運用・監視・障害対応などを基盤に、クラウド技術の更なる推進とお客様の事業発展を見据え、企画、アドバイザリーから開発、運用まで一貫したサービスを提供しています。
新規事業として、脱パスワード付きZIPファイルを推進する 重要ファイル転送プラットフォーム「Kozutumi(コヅツミ)」 も展開中。
IT業界全体の成長を支えるため、新進の才能を育て、業界全体の持続的な発展に貢献してまいります。

カテゴリートップへ

ASCII倶楽部

注目ニュース

  • 角川アスキー総合研究所

プレミアム実機レビュー

ピックアップ

デジタル用語辞典

ASCII.jpメール デジタルMac/iPodマガジン