国内外でのべ3万人が参加するアジアを代表する「働き方の祭典」
「TOKYO WORK DESIGN WEEK 2019」にさくらインターネットから登壇
2019年10月31日 10時00分更新
さくらインターネットは10月25日、同社社員が「TOKYO WORK DESIGN WEEK 2019」のプログラムに登壇すると発表した。
TOKYO WORK DESIGN WEEK 2019は11月14日~24日に開催されるイベント。今年で7年目を迎え、国内外でのべ3万人が参加するアジアを代表する「働き方の祭典」。「新しい働き方」や「未来の会社」にまつわる多様な交わりから新たな未来を作るとしている。東京・渋谷や大阪、横浜、熊本、滋賀など全国6ヵ所で開催。さらに韓国でも開催される。
さくらインターネットからは人事部マネージャー矢部真理子氏が、大阪のハローライフ(大阪市西区靭本町1-16-14)3Fイベントスペースにてプログラム“「人事だけで取り組む採用活動を越えて」社員を巻き込む採用戦略・広報とは?”(11月22日19時~21時30分)に登壇する。