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バッテリー駆動時間は約8.3時間なので外出先の作業にオススメ

MX 150搭載ながら薄型でメインのモバイル機に最適な15.6型ノートPC

2019年02月08日 07時00分更新

文● 柴田尚 編集●市川/ASCII

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マウスコンピューターの「m-Book R シリーズ」

 15.6型液晶ディスプレーでGeForce MX150を搭載した、マウスコンピューターのゲーミングノート「m-Book R シリーズ」。メモリーとストレージによる違いはあるものの、ラインナップした5モデルにはクアッドコアのCore i7-8565Uプロセッサーを搭載するなど、ハイエンドな仕様が特徴となっている。

 前回に引き続き、シリーズ内でもスタンダードモデルとされているミドルクラスの「m-Book R500SN-M2SH2」を紹介する。スペックはCPUがCore i7-8565U(1.80GHz)、メモリーが8GB、GPUがNVIDIA GeForce MX150、ストレージが256GB SSD(M.2接続)/1TB HDD。メインマシンとして快適に使えるスペックを有しながら、価格は13万2624円からとコストパフォーマンスが高いのも特徴だ。

6.9mmの超狭額縁ベゼルが実現した高い没入感

6.9mmという超狭額縁デザインとマットなノングレア液晶

 前回の外観紹介でも解説したとおり、液晶の上と左右部分のベゼルは6.9mmという細さ。これはNarrow Bezel(ナローベゼル)デザインと呼ばれるもので、画面を見ていると枠をほぼ感じないほど。ゲームプレーや動画視聴における没入度の高さは素晴らしい体験だった。実際、ディスプレーの画面占有率が約82.4%となっている。

ウェブカメラやマイクを画面下部に配置することで、超狭額縁デザインを実現している

 ディスプレーはノングレアタイプを採用している。個人的には、モバイルマシンでなくとも映り込みのないノングレアのほうが見やすいと思っているので、これはうれしいポイントだった。

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