らでぃっしゅぼーやは5月15日、城県仙台市に「らでぃっしゅぼーや東北センター」を開設し、6月6日から自社専用車による戸別宅配を開始すると発表した。
仙台市とその近郊地域は、同社が利用者と想定している“子育て層”家族が多く、また、昨年の福島第一原子力発電所事故により、トレーサビリティが明確で、放射能検査体制が整った食品も求められていると認識。
同社の強みである、有機・低農薬野菜、無添加食品の会員制戸別宅配により、利用会員拡大を図る。
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