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Keynote/Numbers/Pagesで子供たちがプレゼンテーションを学ぶ

アップル、「Appleジュニア向けワークショップ」を開催

2008年03月20日 02時21分更新

文● MacPeople編集部

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アップルジャパン(株)は19日、Apple Store各店舗で定期的に開催している、iLife/iWorkを使った参加型教育プログラム「Appleジュニア向けワークショップ」の4月生募集を開始した。今回の内容は、子供たちが「Keynote」「Numbers」「Pages」を使ってプレゼンテーションを学ぶ「SHOW」だ。

「Appleジュニア向けワークショップ」

「Appleジュニア向けワークショップ」は、複数のプログラムから構成される教育プログラム。現在は、GarageBandで楽曲作りを学ぶ「JAM」、iMovieで映画作りを学ぶ「ACTION」、iPhotoで画像編集などを学ぶ「SNAP」、iWorkでプレゼンテーションを学ぶ「SHOW」を用意。申し込みはウェブサイトから行える

今回のプログラムは、銀座/渋谷/心斎橋/名古屋栄/福岡天神/仙台一番町/札幌の7店舗で、4月12日と4月20日に開催される。時間はいずれの店舗も10時30分〜12時。対象年齢は4月12日が6〜9才、4月20日が10〜13才だ。


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