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4月10日発売

うなぎ×牛で満足度MAX すき家「うな牛」今年も

2026年04月03日 16時05分更新

文● 新海 優(Yu Shinkai) 編集●ASCII

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今年もこの季節!

 すき家は4月10日9時より「うな牛」(1190円)、「うな丼」(980円)を販売します。

今年も登場!「うな牛」・「うな丼」

 毎年恒例、すき家にうなぎが登場します。

 すき家のうなぎは、“タレを付けて焼く”工程をじっくり三度繰り返しいているのが特徴。香ばしく、ふっくらとした蒲焼といいます。

 「うな丼」はふわっとやわらかな蒲焼に、甘めに味付けされた特製のうなぎダレが染み込んで、ごはんとの相性が抜群なんだとか。

▲「うな丼」(並盛)980円、(ごはん大盛)1030円、(特盛)1680円

 また、すき家のうなぎと、秘伝のタレで煮た牛肉を一度に味わえる「うな牛」も販売されます。

▲「うな牛」(並盛)1190円、(ごはん大盛)1240円、(特盛)1890円

 さらに、まろやかなおんたまをプラスした「おんたまうな丼」や、さっぱりとしたとろろがうなぎと相性抜群の「山かけうな丼」も登場します。

▲「おんたまうな丼」(並盛)1050円、(ごはん大盛)1100円、(特盛)1750円

▲「山かけうな丼」(並盛)1130円、(ごはん大盛)1180円、(特盛)1830円

 単品の「うな牛皿」「うな皿」も用意されています。

 ▲「うな牛皿」(並盛)1090円、(特盛)1790円

▲「うな皿」(並盛)880円(特盛)1580円

うなぎと牛丼の最強の組合せ!

 今年もうなぎの季節がやってきました!ふわふわの身、甘めの特製のうなぎダレ……ご飯が進むこと間違いなしです。

 うなぎと牛丼の相性間違いなしの組合せはもちろん、うな丼も楽しみ。

 うな丼は温玉やとろろなど、アレンジも豊富。自分だけのこだわりのうな丼を探してみてはいかがでしょうか。

 (※文中の価格はすべて税込)

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