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ファーウェイ通信 第258回

冬こそ始めやすい季節! スマートウォッチとともに外に出よう!

今こそ始めるジョギングやランニング! そんな貴方をガッチリサポートしてくれるスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 6」

2026年01月16日 11時00分更新

文● 加藤肇、ASCII 編集● ASCII

提供: ファーウェイ・ジャパン

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1月は新しいことを始めるチャンス
ジョギング、ランニングへのチャレンジの機会に

ファーウェイ

ファーウェイのスマートウォッチは、新年からジョギング・ランニングを始めた人にとっても非常に有益! 一番難しい、続けることをサポートしてくれるのです

 2026年がスタート。新年のタイミングで、なにか新しいことに挑戦しようと決意した(早くも過去形!?)人は多いはず。特にダイエットや健康維持に有益なジョギングやランニングは、人気のあるチャレンジではないでしょうか。

 しかし! ジョギングやランニングを継続するのはなかなか大変。楽しんで続けるための一番のコツは“なるべく無理をしない”ですが、もうひとつスマートウォッチを利用してモチベーションを維持する方法も有力なんです。

 スマートウォッチがモチベーション維持に役立つというその理由は、走った距離や時間、消費カロリー、走行ルートなどを日々記録してくれるから。ジョギング後に走ったルートを確認して「今日はこんなところまで行けた。明日はまた違う方角に行こう」と考えたり、消費カロリーを見て「これだけ消費したなら効果があったはず!」とニヤリとしたりと、自分が頑張った結果が数字として可視化されるのは実に楽しいのです。

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距離やルート、タイム、消費カロリーがハッキリ表示されることで走り終えた後の満足感がまったく違ってきます

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スマホ上ではさらに詳しい情報が得られます

 また、そのデータが貯まっていくと「この流れを途切れさせたくない」「今日止めるのはもったいない」という気持ちにもつながります(体調が悪い日は無理すべきではないですが)。

 ただ、走行データの記録はランニング専用ウォッチやスマホアプリなどでも可能。でも、スマートウォッチのメリットはそれ以外の機能も充実している点にあります。

 たとえばファーウェイ製スマートウォッチでは、ゴルフやスキーなどランニング以外のワークアウトの記録もできますし、睡眠や心拍数のモニタリングなどのヘルスケア関連機能も充実しています。加えて、バッテリーが長持ちで充電の手間が少なく、オン/オフ問わずに着用できるデザインも魅力。つまり、ランニング時に限定されず、日常生活の中で24時間フル活用できるのです。

 また、ファーウェイ製スマートウォッチは、ルートや距離の記録以外の機能も充実しています。たとえば、自分で設定した目標ペースよりもどれくらい速い(あるいは、遅い)かを画面で教えてくれる「スマートペースランナー」機能を搭載。走行データを独自アルゴリズムで分析してランニング能力指数を算出してくれる機能や自分に合ったランニングプランを提案してくれる機能などもあり、ジョギング初心者から、5km、10kmと距離を伸ばすとともに、目標タイムを設定するような本格的なランナーへとステップアップするサポートまでしてくれます。

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「スマートペースランナー」機能は、さらに本格的なランナーへの進化を手助けしてくれます

右画面の青のランナーが目標ペースで、赤が現在の自分。ペースどおりに走れているかどうかを確認できる

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