先日に引き続き、11月9日に東京はお台場で開催された「痛Gフェスタ」の続報をお届けしよう!
会場では痛車の展示のほか、企業ブースでの物販、イベントブースでの歌や踊りが披露され、我々マニアはアニソン大合唱となっていた。ある意味、いちばん自由度の高いイベントかも?
なおこのイベントの様子は、11月28日発売の『痛車グラフィックスVOL3』(芸文社 刊)でも詳しくレポートされる予定だ。しつこいようだが大人の事情なので、この記事と一緒に「痛G VOL3」もよろしくっ!
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渋いマークIIもバリバリの痛車になる!
Category-1 重篤 早期救命措置を要する
シルバーのマークIIという渋いベース車ながらも、カッコイイ痛車に! っつーか車高低っ!
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アーティスティックなボンネット
Category-0 軽症 救急搬送不要
ボンネットはギャラクシーエンジェル隊のシルエットでコラージュ。なかなかアートな痛車だ。
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次回への意気込みをアピールする東方永夜抄
Category-2 早期の処置を要する
手切りなら相当に手間のかかったカッティングシート。フロントガラスは次回作への意気込みか?
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(次ページへ続く)

























