痛Gフェスタレポート
― 第7回
お台場に痛車500台が集結!「痛Gフェスタ」の激痛にキミは耐えられるか!?【7痛目】
2008年11月20日 20時00分更新
文● 藤山 哲人
「痛Gフェスタ」もそろそろ終盤。
この時点で閉会まで1時間となってしまった。
午前中に撮影していた場所は、すでに消失点の彼方。でも、まだ痛車は100台ほど残っている。げげーん!
昼飯もおやつも食べずに撮影してるのに終らないって、コミケの痛車撮影より辛いぜ!
ということで、痛車のオーナーさんには申し訳ないが、ここからは撮影する車両を少し絞らせていただいた。
俺の車がネェーっ!
というみなさん! 申し訳ない!
今回はエントリーNo143~164の22台を紹介しよう。
もうそろそろ言わなくても潜脳されてきたころだろうが、11月28日発売の『痛車グラフィックスVOL3』(芸文社 刊)にも会場の記事が掲載されるので買うべし!
ハヤテのごとく!ヒナギク号!
Category-1 重篤 早期救命措置を要する
痛Gフェスタで多く見かけたのが、等身大フィギュア。これ1体10万円ぐらいするハズなんだが……。
匠の技!カッティングシートに唖然!
Category-0 救命不可能
デザインもさることながら、リアウィンドウとナビサイドのカッティングシート!これ手切りなのかっ!?
(次ページへ続く)