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COMPUTEX TAIPEI 2011レポ第30回

Sandy Bridge-E対応のLGA 2011マザーを一覧でチェック

2011年06月08日 12時00分更新

文● 増田

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 TWTCN/南港展覧館のインテルブース内には、開発コードネーム“Sandy Bridge-E”で採用予定とされる「LGA 2011」ソケットを備える各社のマザーボードが一堂に展示されていた。発売は当分先ながら、「Intel X79 Express」を搭載するマザーボードの数々を一足早くチェックしておこう。

「LGA 2011」
開発コードネーム“Sandy Bridge-E”で採用予定とされる「LGA 2011」ソケット。2本のDIMMスロットがソケットを挟み込むのが「LGA 2011」の特徴。一部の製品ではチップセットもむき出しだったので撮影。ES(開発用サンプル)の文字が確認できる
「X79 Extreme4」 「Danshui Bay」 「CIX79 Deluxe」
ASRock「X79 Extreme4」ASUSTeKの「LGA 2011」+「LGA 1366」の「Danshui Bay」ASUSTeK「CIX79 Deluxe」
「CIX79 EVO」 「CIX79 PRO」 「CIX79 PLUS」
ASUSTeK「CIX79 EVO」ASUSTeK「CIX79 PRO」ASUSTeK「CIX79 PLUS」
「CIX79」 「X79R-A」 「GA-X79A-UD3」
ASUSTeK「CIX79」ECS「X79R-A」GIGABYTE「GA-X79A-UD3」
「X79A-GD80」 「X79A-GD70」
MSI「X79A-GD80」MSI「X79A-GD70」
「X79A-GD65」 「PB-CI7X79N」
MSI「X79A-GD65」SAPPHIRE「PB-CI7X79N」

【取材協力】

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