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アスキーチャンネル生放送「デジデジ90」アーカイブ/2018年版第23回

2018年7月31日放送

スマホ総研厳選! 2018年上半期SIMフリースマホから選ぶ最強の4機種

2018年08月01日 18時30分更新

文● アスキー編集部

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 2018年7月31日(火)の生放送は「真夏のSIMフリースマホ総選挙:2018上半期ベストヒット」。

 四六時中スマートフォンの話ばかりしている「アスキースマホ総研」が、今年もSIMフリースマホ総選挙を開催!

 2018年上半期に登場した注目機種を、“超絶スペック部門”、“激得コスパ部門”など4つのテーマ選出。スマホ総研5人が持ち点20点(合計100点)でガッチガチに審査しました!

 そろそろ最新モデルに買い替えたい人も、SIMフリースマホデビューで得したい人も、必見の生放送です。

 出演はスマホ総研のメンバーでもあるつばさ、スマホ総研のボスオカモト、夏風邪をひいたスピーディー末岡です。”超絶スペック部門”第1位にはスッケスケの筐体が特徴のアノ端末も登場します。それでは放送をふりかえります。どうぞ!

 最初に発表するのは”最強カメラ部門”。イン/アウトカメラともにデュアルカメラになっているASUSの「ZenFone 5Q」やカメラフォンをうたうOPPOの「OPPO R11s」など、全4機種がノミネートされました。

 その中でも90点を獲得して1位に輝いたのはファーウェイの「HUAWEI P20」! AIを活かしたカメラ機能や暗い場所でも明るく撮れるF値1.6のLeicaズミルックスレンズが高得点につながりました! 背景をぼかしながらも人物にはしっかりピントが合っています。

 続いて発表したのは”激特コスパ部門”。2〜4万円台と低価格でありながらIGZO液晶やデュアルレンズなど各製品際立つ機能、性能を持っているミドルクラスのスマホがノミネートされています。画像の製品は指紋センサーも搭載しているモトローラの「moto g6」。低価格とは思わせないガラス素材のボディーが特徴です。

 激特コスパ部門で最も高得点だったのはシャープの「AQUOS sense plus」! 知人に紹介するおよそ4万円で防水防塵、おサイフ、IGZO液晶を搭載しています。親や知人に文句なく紹介できるという意見が多く、得点数は96点でした! またスマホには珍しい覗き見防止機能が標準搭載されているがうれしいですね!

 次に発表したのは”変態スマホ”部門。オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンの堅牢性抜群スマホ「CAT S41」、Unihertzの超小型スマホ「Jelly Pro」、MAYA SYSTEMの国境フリースマホ「jetfon」がノミネートされました。方向性は違えども各製品の持ち味が光るラインナップです。

 最後に発表したのは”超絶スペック部門”。最高クラスのスペックに国内向けにおサイフ機能も搭載しているHTCの「HTC U12+」、顔の動きをAIアバターに反映させる「Zenimoji」などエンタメ要素も搭載しているASUSの「ZenFone 5Z」、そして”最強カメラ部門”で最高得点をとったファーウェイの「HUAWEI P20」が2度目のノミネート。この中で最高得点を獲得するのはどの機種なのでしょうか!?

 ”変態スマホ部門”、”超絶スペック部門”で1位に輝いた製品が気になる方はぜひ本放送のアーカイブをご覧ください!

 番組の最後には、みやのプロが週刊アスキー No.1189の紹介をしました。それでは本放送のサンプル動画をどうぞ。


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