そのほかの作例
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| 花屋の店頭で(71mm相当 1/60秒 F5.9 ISO 160) | 料理モードで料理を撮ってみた。やや赤みがのり、彩度が高くなるようだ(28mm相当 1/60秒 F3.5 ISO 160) |
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| 青空を撮影(28mm相当 1/1000秒 F3.5 ISO 80) | 道路にて。どっちへ行っても通行困難(28mm相当 1/1000秒 F 3.5 ISO 80) |
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| 公園でカラフルな遊具を撮影(58mm相当 1/250秒 F5.3 ISO 80) | 室内で小物を撮影(28mm相当 1/50秒 F3.5 ISO 500) |
使っていて気になったのは、AFが合わなくてもシャッターが切れちゃうことと、ピントが後ろに抜けてしまうケースがあったこと。
ペンタックスはかつてレンズ部が回転する「Optio X」、レトロなレンジファインダーカメラ調の「Optio 750Z」、銃のような回転式グリップを持った「Optio MX4」などユニークな製品を出していたが、その頃を思わせる魅力があるI-10。個性のみならず、使い勝手もいいし1台手元に置いておきたくなる。
ただし、カメラとしてはライトユーザー向けの普及機。本格的な写りを期待すると、肩すかしをくらうかも。



















