このページの本文へ

前へ 1 2 3 4 5 次へ

行っとけ! Ubuntu道場! ― 第54回

~みなさん、Ubuntuに触ったきっかけを教えてください!~

2012年03月08日 16時00分更新

文● hito(Ubuntu Japanese Team) イラスト●瀬尾浩史

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
Ubuntu Magazine Japan Vol.07、3月9日発売
清く正しい(?)チームリーダー 小林準
日本語入力とラノベは俺に任せろ あわしろいくや
サーバーと交渉ごとに暗躍する hito
Ubuntuもいいけど、でびあんもね! やまねひでき
GUIなんて飾りと言い切るEmacsist ミズノ(水野源)
マンガ『うぶんちゅ!』作者&挿絵担当 瀬尾浩史
Ubuntu Studioの使徒、さかもっちー。口癖は「ぐにゅぅぅぅ」。特技は走ること

小林:Ubuntu道場収録のお時間です。

瀬尾浩史:Ubuntu TVとかUbuntu for Androidとか、いろいろな新製品が出てきてるペン……。

編集S:そのあたりは3/9発売のUbuntu Magazine Japan Vol.07でやっているのだ。

小林:皆様お買い上げいただければ。

やまね:関係者一同へろへろになりながら仕上げました。

小林:お疲れさまでした。

編集S:燃えた……燃え尽きた……真っ白に……。

瀬尾浩史:Vol.07も大変だったペン。

hito:とゆーあたりで、今回の道場には特別な神の声がありまして。

やまね:ほほう。

あわしろいくや:そこでこっちを見るなァ!

瀬尾浩史:誰もストレージゴッドとは言ってないペン。

あわしろいくや:ならいいんですな。

小林:いくやさん、大変ですね……。

hito:……ということで、神の声、どぞ。 編集A:インストールとか、Windowsとの違いとか、新しい読者様(最近になってUbuntuを知った人など)でも読みやすい、おさらい的な回を入れてみるのはいかがでしょうか。

小林:昔のネタのおさらいですね。

あわしろいくや:新しく触ってもらう人の存在は重要ですからな。 編集A:……ということで、さらば。

ミズノ:神が去っていった。

やまね:誰いまの。編集……A!?

編集S:ASCII.jp側の担当編集。

やまね:そうか、影の支配者か……。

hito:ということで、Ubuntuに触ってみようとしている人向けの回をやろうかなぁと。「とにかく触ってみようよ」というか。

編集S:どうせなら、一般の読者様に「Ubuntuに初めて触ったきっかけは何でしたか?」とか聞いてみたいなぁ。

hito:……と言われるだろうと思って、すでにこそーりと収集済みだったりして。

あわしろいくや:3分クッキングみたいな手ばやさですな。

編集I:事前打ち合わせのたまものです (・∞・)y─┛

編集S:バラすな!

ミズノ:まあ、基本的に全部事前に打ち合わせ済みですけどね。

やまね:ぶっちゃけた!?

小林:そうすると、まずは「Ubuntuって何?」というところを説明してから、読者の方からのお葉書(?)を読み上げながら、そこに解説をつけていく進行になりそうですね。

編集S:そんな感じで。


前へ 1 2 3 4 5 次へ

この連載の記事

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

ASCII.jp特設サイト

プレミアムPC試用レポート
ピックアップ

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

ASCII.jp RSS2.0 配信中

ASCII.jpメール デジタルMac/iPodマガジン