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行っとけ! Ubuntu道場! ― 第53回

~師範、Ubuntuのヘビーユーザーってどんな感じでしょう?~

2012年02月09日 12時00分更新

文● hito(Ubuntu Japanese Team) イラスト●瀬尾浩史

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清く正しい(?)チームリーダー 小林準
日本語入力とラノベは俺に任せろ あわしろいくや
サーバーと交渉ごとに暗躍する hito
Ubuntuもいいけど、でびあんもね! やまねひでき
GUIなんて飾りと言い切るEmacsist ミズノ(水野源)
マンガ『うぶんちゅ!』作者&挿絵担当 瀬尾浩史
Ubuntu Studioの使徒、さかもっちー。口癖は「ぐにゅぅぅぅ」。特技は走ること

あわしろいくや:今回もUbuntu道場収録のお時間ですな。

編集S:今回はゲスト呼ぶらしいのだ。

hito:Android開発とかやってる方なので、「UbuntuをワークステーションOSとしてどう使っていますか?」という感じでだらだらと?

やまね:なぜ疑問形。

さかもっちー:たぶん、台本通りに収録が進んだためしがないからぐにゅぅ?。って、今回もぐにゅう?しばりぐにゅぅ??

ミズノ:説明しよう! さかもっちーの発言は一括で「語尾ぐにゅぅ」に変換されているのだ! なのでどれだけ真面目な発言をしても「ぐにゅぅ?」とかついちゃう。

あわしろいくや:ちょ。

編集S:パねぇ……。

編集I:あの、この流れで出てくるゲストさんってプレッシャーを感じないでしょうか……。

やまね:そもそもこの空間に出てくる時点でプレッシャーが……。

長南:あ、ゲストの長南ですー。こんばんはでございます。

編集S:Sun Java関連で個人的にお世話になりましたー。

長南:お役に立ててなによりです。

さかもっちー:まったくプレッシャーを感じてないっぽいぐにゅぅ。

ミズノ:まあただのチャットだし、緊張とかあんまりしない気がする。

hito:世の中には言ってはいけないことがたくさんあるんで、そのへんにしてください。そこのおねーさんがハリセン持って構えてます。

編集S:ハリセン構えてこんにちはー。

瀬尾浩史:編集Sさんの実物とはかけ離れたツッコミ係っぷりペン……。

hito:はじめの頃はツッコミ役足りないなぁ、どうしようかなぁとか思ってたんですけどねぇ。まさか編集Sさん単独で十分とは。

ミズノ:その分出演者がバイオレンスな空間に置かれてますけどね!

hito:ツッコミ役不足への処方箋としては、「セオペン先生にピコピコハンマー持ってもらう」とかもあったんですが。

瀬尾浩史:ペン?(汗)

やまね:なぜだろう、黄色い袋の量販店でよく見かける気が……。

hito:主にそういう問題があるので封印されました。

小林:油断するとツッコミどころかボケキャラにされますからね。

さかもっちー:ぐにゅぅぐにゅ?(頷いている)。

hito:で、このゲストさんはどこの誰ー、という方は、ハレとケガレのweblog pid0.org支店を参照してください。

長南:こんなの作ってます。

編集I:元SolarisユーザーでAndroid開発をやっているUbuntuユーザー、ということですね。濃ゆい。

hito:とゆーよーな方が、どんな風にUbuntuを使っているのかなーというのが今回のお題です。たぶん、「普通の人とそんなに変わらない」という結論になるとは思うのですが。

あわしろいくや: ←普通のいっぱんじん

さかもっちー: ←市井の普通の人

瀬尾浩史:……この二人と同じだと、ど う や っ て も 参考にならないペン。

長南:じょ、常識的な範囲に収まるように努力します……。

瀬尾浩史:ということで、「元SolarisユーザーなUbuntuのヘビーユーザーは、Ubuntuをどう使ってるの?」と題したカオストークショー、はじまりはじまりーペン。

やまね:カオスなのは前提なのか……。


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