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日本オラクル、Javaアプリケーション開発ツール『Oracle JDeveloper 10g』の出荷を開始

2004年06月10日 23時33分更新

文● 編集部

日本オラクル(株)は10日、Javaアプリケーション開発ツールの最新版となる『Oracle JDeveloper 10g』の出荷を7月23日に開始すると発表した。価格は13万620円(1ユーザー)。

『Oracle JDeveloper 10g』は、ビジュアル開発環境を採用した統合開発ツールで、設計からテスト、チューニングまでの開発工程をサポートする製品。J2EE(Java 2 Platform, Enterprise Edition)に対応したアプリケーションやウェブサービスを開発する際の生産性を向上させる新機能“Oracle Application Development Framework(ADF)”や、開発者のスキルやプロジェクトに応じてアプリケーションの画面を開発するためのフレームワーク“JavaServer Faces”を追加したのが特徴。

対応OSは、Windows NT/2000/2003(32bit)/XP Professional Edition(32bit)、Solaris 8/9、Red Hat Enterprise Linux、MIRACLE LINUX、UnitedLinux。

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